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世界屈指の名建築家 「フランク・ロイド・ライト」財団の正統な系譜 

インテグラル モルディナ
アザレア オークパーク
ラッタンバリー ミルラン
キーストン プレーリー
ムーンストリーム ユーソニア コンパクト

世界屈指の建築家、 「フランク・ロイド・ライト」 財団 の正統なライセンスを、

奈良県で唯一所有する、ランドマーク (FSM奈良中央) が、その設計思想を

日本の住宅にした 「オーガニックハウス®」

 

DSCN3327.JPG 住宅に造詣深い、江口ともみさんがイメージキャラクターとして対談中です。

オーガニックハウスFSM奈良中央、株式会社ランドマークを応援されてます。

■ オーガニックハウスのイメージキャラクター、江口ともみさんとの対談収録。

■ 建築家 「フランク・ロイド・ライト」 とは。

■ 正規ライセンスの 「オーガニックハウス®」。 

■ 設計例・・・建てられます。住宅メーカーの価格内で!!

■ 実は、アメリカ人の 「F・L・ライト」 は日本で作品を残しています。

 

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<マイホームを奈良県でご計画なら、ランドマークへ> 



オーガニックハウスの、設計例 

オーガニックハウスは、

世界的な建築家、巨匠、フランク・ロイド・ライトのデザインを、正統に継承した、

「正統なライセンス」で、裏付けられています。

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このように、水平線を強調したデザイン。

軒が深く、

柔らかな日差しと、

薫風をを呼び込むプラン。

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まさに、芸術品に住む豊かな家が、もうそこにあり、

夢ではありません。

価格も、住宅メーカーの家ほどではありません。

フランク・ロイド・ライト財団の、

「正統なデザインとライセンス」 の家が、近くにあります。

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フランク・ロイド・ライトの作品で、最も有名なのは。

「落水荘」 、

滝の上ののびやかなバルコニー。

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落水荘の前の、この俳優も、魅了された人。

家族に、このコンセプトの家づくりを約束したとか・・。

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このような家が、現実に日本で、関西で、奈良で建てられます。

現実的な価格で。

       オーガニックハウス FSM奈良中央 ㈱ランドマーク。

設計例はこちら

1、   2、   3、   4、   5、   6、   7、   8、

オーガニックハウスは、感性の高い、デザインと豊かな生活を重視する方に、お薦めです。



建築家 フランク・ロイド・ライト を ご存知ですか? (1) 

世界の近代建築の、3大建築家といえば、

(1)フランク・ロイド・ライト (1867年~1959年)、アメリカの建築家。

(2)ミース・ファン・デル・ローエ (1886年~1969年)、ドイツの建築家。

(3)ル・コルビュジエ(1887年~1965年)、スイス生まれ、フランスの建築家。

の3人を言います。

 

この3人の内、(1)フランク・ロイド・ライトは、

アメリカ・アリゾナ州の「フランク・ロイド・ライト財団」が国際本部として、

その、有機的建築の思想と基本コンセプトの普及に従事し、

今は亡き、フランク・ロイド・ライトの偉業と設計思想を継承しています。

日本で、実現された、 「アザレア」 は、その、正統な系譜の家

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私たちのつくる オーガニックハウス® は、様々なコンセプトデザインとして開発、

表現されていますが、これはモデルハウスをそのまま建ててくださいというのでは

ありません。

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プレハブ住宅や規格型住宅は、住まいを部品化・標準化することで、大量生産

商品の販売における合理化を目標として発展してきました。

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そのために工業化を実現しようとする規格化が優先し、人が住まうという本質や

家の建つ敷地や景観を考慮せず、どのような環境でも同じ建物を当て込みます。

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そのデザインは人々に目新しさを感じさせるため、流行を創り出し、結果として

数年後には時代から取り残されるという悲劇を生みます。

 

それは住まう人だけでなく、地域社会にとっても悲しむべき事態です。 住まいは

本来、その敷地や街並、環境、文化、そしてそこに住まう人と有機的につながって

いなければなりません。

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日本では、 オーガニックハウス® が、唯一、 「フランク・ロイド・ライト財団」 から

ライセンスされています。

 

当地では、私ども  「オーガニックハウス奈良中央」 (株式会社ランドマーク)が、

サブライセンスされて、フランク・ロイド・ライト財団の、正統な系譜の家を、

ご提供出来ます。

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これからも、多くの、有機的建築を創作します。

「箱の破壊から空間の流動性へ!」

特殊な家ではありません。

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規模は、26坪から可能です、関心をお持ちの方は、ご相談ください。

平屋は15坪から可能です。

ご期待ください。

            オーガニックハウス奈良中央 (株式会社ランドマーク)  



フランク・ロイド・ライト とは・・・ 

フランク・ロイド・ライト とは・・・

世界屈指の建築の巨匠として知られています。

彼は、生涯に1191にものぼる作品を遺し、建築以外に、家具やグラフィックスデザインにも

及びます。

 

S22C-614083005510_0001.jpg「第一黄金期」

 1893年、ライトは26歳にして独立。初仕事のウィンズロー邸を完成しました。

 「ウィンズロー邸は、プリマ・ヴェラが満開になったような衝撃を広大な田園風景の中に与え

 ました。それは、オークパークやリバーフォレストでは、まったく新しい世界だったのです。

 その住宅は近隣の者も遠方の者をも魅了しました」(F・L・ライト自伝)

 こうして、1893年から1910年の間、有機的建築の建築家として彼の名は確立されていき

 ました。

「不毛の時代」

 1910年から1935年、この時代はライトにとって、経済的にも個人的にも不遇の時代でした。

 しかし、この時代、彼は、ウィスコンシン州の祖先の地、ウェールズに自邸「タリアセン」を

 建設しました(ウェールズ語で「輝ける額」)。

 

S22C-614083005531_0001.jpg「第2期黄金期」

 E.J.カウフマン邸(落水荘)・・・(森の滝の上に張り出した、大胆なバルコニーが特徴)

 ジョンソンワックス本社ビルの設計などで、エネルギーに満ちた想像力は再び一気にはじけ

 ました。

 それは、大胆不敵であり、絶妙な美しさでもありました。

 <写真は版権の関係で、この夏に現地に行き、後日、その優美な姿をご紹介します>

 住宅以外にも、NYのグッゲンハイム美術館、ベスショーロム教会、マリン郡庁舎などの

 著名な作品が見られます。

 

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有名なニューヨークのグッゲンハイム美術館も作品のひとつ

 

S22C-614083005550_0001.jpg「日本の作品」

 ライトは、浮世絵を賞賛するなど、日本の文化にも関心をもち、

 建築作品も遺しています。旧帝國ホテル、旧山邑太左衛門別邸など。

<旧帝国ホテル・・・今は、明治村に保存> 

 

S22C-614083005520_0001.jpg<兵庫県芦屋市の旧山邑太左衛門別邸>

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その、 「フランク・ロイド・ライト」 の偉業は、

彼の自邸兼スタジオのある、アリゾナ州の 「タリアセン」 で、創立された財団

「フランク・ロイド・ライト財団」 で継承されており、

日本では、 「オーガニックハウス」 として、ライセンスを取得された会社の、

奈良県の 「正統なサブライセンス」 を、ランドマークが取得しました。



正規ライセンスの 「オーガニックハウス®」  

「オーガニックハウス®」 とは、

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世界的建築家の 「フランク・ロイド・ライト」 の提唱した、有機的建築物の理念に

基づいた住宅ブランドです。

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「フランク・ロイド・ライト財団」 の協力のもと、日本のための住宅として、F・L・ライトの

愛弟子らと共同開発をしました。・・・(正統なる系譜とライセンス)

それは、まさに、今求められる 「自然の家」 といえます。

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★一邸ごとに、シリアルナンバー入り認定証を発行します。

★「フランク・ロイド・ライト財団」 の正規ライセンス

★他に類のない住宅ブランド

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その有機的建築の思想を継承した住宅を、ご提供します。

オーガニックハウス®奈良中央 (㈱ランドマーク)



 
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