所長 森下のひとりごとブログ 

新開業ホテル、早速、感動をいただきます 

奈良市に開業のホテル、早速、利用です。

IMG_0752.JPGときには、いのちのせんたく

IMG_0755.JPGバイオエタノール暖炉は、住宅にも採用したいもの

IMG_0756.JPGデラックスツインルーム、家族3人で、エキストラベッドを入れると

いっぱいいっぱい

IMG_0757.JPG壁掛けのテレビモニターは、ランドマークの家ではほとんど採用されてます。

IMG_0782.JPG IMG_0788.JPG 丸い壁はゆとりの表現で、わくわくの空間を創出し

ランドマークも企画します

_Q0Y6074.jpgこの丸い壁内に階段を設けるなど。ランドマークではお薦め。

IMG_0774.JPG IMG_0777.JPG ダイニングなど、広い部屋と廊下などの狭い部分の

IMG_0797.JPG天井高さに強弱があるのは、

ランドマークの家、フランクロイド・ライト(ライセンス契約を所有)の作品の

手法に通じるもの

IMG_0761.JPGランドマークの標準のパナソニックの美ルックツインラインLEDライトと同様

IMG_0809.JPG床材は、石・カーペット・木製など表情のリズムが心地よい

家でも、靴で上がる部屋にはカリンなどの固い材質がお薦め

IMG_0815.JPG一つ一つ、肉筆でのコンシェルジュのメッセージは、住宅造りも同様で、

ランドマークが、建て売りはせず、一つづつ、注文建築をお届けするのに

共感

これから、豊かなで上質の家づくりができることに、感謝と勇気をいただき、

豊かな心地になります。

 

工務店直接契約の安心と感動の家、ランドマークを

<奈良県で潤いの家の共感の家づくりは相談にお越しください(^_-)-☆>



生駒市のH様、棟上げを順調にさせていただきました。 

奈良県で注文住宅一戸建てを建てるランドマークです。

 

今日は、久々の晴天に恵まれ、棟上げ工事をさせていただきました。

棟上げは、できる限り大安の日を選ぶことになります。

IMG_0641.JPG前日から材木が搬入され、土台伏せをしてありましたので、朝から作業を開始する

ことになります。

IMG_0644.JPG養生のネットを展張し、周囲に影響がないように配慮をすることからです。

この土地は、ゆったりとした高級住宅街の一角ですので、周囲に影響は少ない

ものの、養生シートや足場の仮設は慎重にします。

IMG_0657.JPG正確にプレカットされた木材ですから、きっちりと組みあがりますので、安心です。

昼にはもう2階を建て上げることができました。

IMG_0646.JPG巨大地震対策の制震工法も標準仕様になります。

いたずらにに耐震等級を上げないで、揺れが伝わりにくい制震工法が最適で、

家も中の家族も快適に安全に守ります。

特許の減震ベース工法です。

当地ではランドマークが使える特許工法になります。

IMG_06682.JPG

外壁には耐震の為のノボパンを貼ります。

これは、木造建築用の耐力面材になります。

IMG_06692.JPG

野地板(屋根下地合板)は、複雑な屋根形状にあわせて、様々な形状にあらかじめ

カットされていますが、番号順に貼ると見事に正確に並ぶようになります。

IMG_0684.JPG野地板(屋根下地合板)は、2重垂木を採用し、その垂木にアルミシートを挟む

ことになりますが、これが、太陽熱の反射と通気をして、驚異的な断熱効果を

生みます。

 

断熱材は、熱をためるだけで、涼しくなりませんが、遮熱は熱を反射しますから、

屋根と壁の断熱にはこのアルミシートと屋内の高密度のウレタン断熱材が

効果的な断熱工法を構成します。

特許工法で、当地ではランドマークができる工法になります。

IMG_0719.JPG御幣は誇らしく立てかけてあります。

先で屋根裏に設置することになります。

<奈良県生駒市の一戸建て住宅、工務店直接契約の家>



奈良県のM様、太陽光発電設備が動きだしました。 

奈良県で注文住宅の家づくりをしています。

工務店直接契約の安心と価値などをお届けしています。

200802外観01.JPG建物が完成しましたので、お引渡しをしましたが、

外構工事はまだまだこれからになります。

まず、建物が完成しましたので、設置してます太陽光発電設備が稼働を

はじめましたので、その取扱いの説明をさせていただくことになりました。

2264985_l.jpg太陽光発電設備の価格は年々下がりますが、それと合わせるように、

電気の買い取り価格も下がり続けていますので、お金だけで考えますと

太陽光発電で大きく利益が出るわけではありませんし、

売電の為に必要以上の大量の太陽光発電パネルを設置するのは感心しません。

災害時など停電になった際に、一時でも止まると困る冷蔵庫が動き続けることや、

パソコン、照明などが使え続けられるのは心強い価値があります。

IMG_0652.JPGこのたび、施工会社の方が、その取扱いの説明をしいるところです。

 

太陽光発電と併せて、蓄電設備もありますので、停電の際は夜にも電気が

使えますし、昼間の電気代が高い時は売電をするなど、いろいろなシーンに対応

した使用方法を選択し、設定できます。

<奈良県の注文住宅はランドマークの無料相談にお越しください>



土地が見つかっても、不動産屋さんに訪問されませんように! 

土地購入が、不利になる恐れがあります。

 

奈良県で家づくりをするランドマークですが、

ランドマークでは、土地の購入からの相談が8割くらいになります。

しかし、その売りの不動産屋さんには訪問されないように!!

 

土地は仲介業者が売り買いの仲立ちを行いますが、

必ずしも、あなたの為に動くとは限りません。

 

その報酬は3%+6万円で、1000万円の土地では36万円の仲介報酬になります。

この業務を行うのが不動産業者ですが、

不動産業者は売り主からも、買い主からも報酬を受けることができます。

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仮に売り・買い両者からになりますと、72万円と2倍の報酬を得ることになります。

不動産業ではこれが認められてますが、

しかし、弁護士法では禁止されています。

「利益相反」になるからです。

どちらの味方になるのでしょうか?・・・わかりません。

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土地の売買の場合は、その価格や各種条件など、

土地を売る人と買う人の、利益が相反することになります。

 

売りに出てる物件は、元は、売り主側から依頼されて不動産業者が市場に

出してますので、

 

その情報を見て、その不動産業者から買うことは、売り主、買い主の

相反する契約決済業務を行いますので、よほど信用がある業者でないと、

買い主側のあなたに、公平な価格交渉や条件交渉ができるとは限りません。

 

売り側、買い側の業者が、それぞれの依頼主の為に交渉をすることになるのが

正しい取引と言えます。

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ランドマークでは、提携の不動産業者に、お客様の土地購入に際して、

有利な価格交渉や、条件など、ご納得いただける取引になるようにさせて

いただいてます。

 

土地購入は不利にならないように、買い手側の不動産業者で取引ができるように

させていただいてます。

<奈良県の土地からの家づくりはご相談ください>



橿原市のH様、気密検査をしました。 

奈良県橿原市で注文住宅の家づくりをしています。

 

ランドマークの特徴の一つは、特許の遮熱工法。

屋根と壁の5面、全面をアルミシートと硬質ウレタンで覆う遮熱工法は、

国内では最高水準の気密性があり、遮熱工法を構築しています。

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このたび、橿原市のH様の住宅の遮熱工事にあわせて、気密検査を実施しました。

その結果、C=0.5c㎡/㎡という驚異的な気密性の数値がでました。

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気密性の尺度のC値とは、

住宅における相当隙間面積のことで、 建物全体にある隙間面積(cm2)を

延床面積(m2)で割った数値で、建物の気密性能の指標として用いられています。

この数値が小さいほど、隙間が無く性能が良いことになります。

 

このC値は、過去には、国の作る基準がありました。

「平成11年次世代省エネ基準における気密性能基準」です。

それでは、奈良県の地域区分では、C値5c㎡/㎡未満の隙間とされてきました。

 

例えば100㎡(30坪)の延べ面積の家では、

C値5.0の場合は、家全体で500cm2の隙間になりますので、

IMG_0608.JPG名刺10枚分の隙間まで許容されることになります。

IMG_0609.JPG

このH様の家の測定値はC値=0.5c㎡/㎡でしたので、

30坪の家換算で、家全体で50c㎡の隙間ですから、名刺1枚分の隙間しかない

ことになります。・・・壁と屋根すべてでの隙間です。

 

いくら断熱材があっても、隙間が大きいと冷暖房効果は上がりません。

 

このC値の国の基準が何故、5.0と緩かったのか、その後、その基準さえ消滅した

のか、一般的な住宅工法では、この緩い基準でさえクリアできない場合があったから

ではないでしょうか。

IMG_0149.JPGさらに、太陽光の輻射熱を95%反射する特許のアルミシートで屋根・壁の全面を

覆いますので、効果的な断熱工法になります。

<国内最高水準の気密の家は、ランドマークにご相談ください>



 
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