所長 森下のひとりごとブログ 

橿原市のS様、注文住宅の醍醐味です。 

奈良県橿原市で、工務店直接契約の仕組みを提供してるランドマークです。

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S様の家が完成に近づいてます。

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丁寧な仕事をする大工さんですが、

仕事場には掃除機を置き、木を切ったり削っては削りカスを吸い込む作業で、

いつ見ても関心します。

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廊下の手すりは、透明の特殊品で、完成直前に取り付け予定です。

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この棚板一枚、壁の位置など、S様とご一緒に作り上げた家になります。

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このように、平面詳細図や、壁面を表す展開図に、打ち合わせ事項を書き記し、

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部分詳細も、必要により追加で描き、

各部の寸法を確認しながらの打合せになります。

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各部の仕様も、詳細の仕様書に書き込み、

丁寧な家づくりになります。

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やっとのことで、ここまで出来てきました。

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ランドマークでは、お客様、一人一人、ご希望事項をお伺いしての家になり、

1つとして同じ家は存在しません。

 

注文住宅の醍醐味は、この丁寧な打合せによる、自分だけの家づくりになります。

<注文住宅の醍醐味は、ランドマークの丁寧な家づくりから>



新商品、「モルディナ」 です。 

奈良県で注文住宅の家づくりをするランドマークですが、

フランク・ロイド・ライト財団の正規ライセンスによる、

快適で、センスの良い家を建てています。

 

このたび、新商品ができましたので、ご案内せていただきます。

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その名は 「モルディナ」

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フランク・ロイド・ライトのつくる、伝統的な様式にモダンな空気感を取り入れた

独創的なフォルム。

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物語の予感・・・・・一歩踏み入れば、美しい暮らしが約束された空間が広がる。

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今も、昔も、そしてこれからも、

日本がいにしえより大切にしている自然と人と空間が繋がる心地良い暮らし

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永遠で不変な 「家族や仲間が集う、楽しく過ごせるとき」 

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暮らしを彩る、美の卓越

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窓辺にそそぐ自然光をやわらかな光に変え

安堵の吐息をもらす優美な居場所がここに・・・・・

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大地と建築がしっかりと結びつき

植栽や塀も建物と一体となることで、完成された美が備わる。

フランク・ロイド・ライト

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そんな家づくりを、奈良県のかたがたとしたい、

ランドマークの注文住宅の家づくりです。



奈良市のYY様、棟上げが順調です。 

奈良市で、工務店直接契約の家づくりをするランドマークです。

このたび、棟上げが順調に進んでいます。

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ゆったりした、大通りの角地で、レッカーの据え付けはゆとりがある敷地です。

この土地探しからの家づくりでした。

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住宅街の中心の角地ですから、

まさに 「ランドマーク」 となる建物になります。

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フランク・ロイド・ライト財団との正規ライセンスのシリアルナンバーがつく

家で、後にその証となる認定書等をお届けすることになります。

この建物の外観デザインは、設計の弊社の建築士森下とYY様が繰り返し

打合せして、できたもので、お互いに想いの深いものです。

注文建築の醍醐味ですね。

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設計どうりのプレカット材が的確に配され、正確に組み上がります。

 

二階の床材は28ミリの分厚い合板で仕上のフローリングの12ミリと合わせて、

42ミリのしっかりした床材になります。

 

このように、工事中の家が見えるのも、注文建築だからこそで、

建売住宅では、完成後だけで、このような工事中の姿は確認できません。

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基礎には、地震対策のきわめて有効な 「減震ベース(特許)」 を設置しています。

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巨大地震を受けた時、その水平加速度を半減するもので、

建物そのものは当然、建物内部の家具などが吹き飛ぶことが無いように働きます。

同様の製品が市販されてますが、この減震ベースは、実物大の加震試験をして

実証されて、特許も取得されて、当地ではランドマークだけが施工できます。

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これが、その減震ベースですが、

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2枚のお皿状の部材が、巨大地震時に自由にずれることで、地震力を逃がします。

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基礎と建物をがちがちに固定するのでなく、少しルーズに固定してるのがその

しくみ。

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屋根には 「ウレタン遮熱工法(特許)」 のアルミシートを施工しています。

これは、屋根・壁に、太陽光の輻射熱を反射し、その外に設けた 「通気層」 で

熱を屋根上に逃がすもので、構造上棟上げ時に施行する必要があります。

複雑な構造ですが、ここは譲れません。

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こように、入念に分厚いアルミシートを施工します。

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このシートがキモです。

同様のアルミシートもどきで安いものはありますが、これはアルミそのもので、

少し高くはなりますが、遮熱には有効です。

後に内部に、これも、高価な発泡ウレタンを施工します。

この構造で、夏でも極力エアコンに依存しない家になります。

 

家づくりを、施主様とご一緒に取り組む家づくり、

こだわりの家づくり、

注文住宅の家づくりがランドマークの家です。

<注文住宅の醍醐味はランドマークへご相談ください>



地震対策は、一番の心配ごとですね。 

奈良県で注文住宅の家づくりをするランドマークです。

家づくりの課題は、いろいろありますが、一番の心配ごとは地震です。

国の中央防災会議でも、検討対象として、

東南海・南海地震」について、

30年以内の地震発生確率が70%となっています。

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ということは、まず、間違いなく、

近々、地震が来ると考え、対応をしないといけないことになります。

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東海・東南海・南海(三連動地震)対策の必要性ですが、

過去の102年から147年の間隔に起きる地震が、この163年、起きてません。

地殻のひずみが限界まで溜り、いつ大地震が起きても不思議でない時期です。

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震度は5強になってます。・・・・・まず、近く、大地震が起こると考えるべきです。

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東海・東南海・南海地震の被害想定は、

建物の全壊の死者   12、200人

建物の全壊      308,500棟

となってます。

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建物の倒壊がないのは当然ですが、

建物が無事でも、中のご家族が家具などの下敷きで死傷するおそれがあります。

 

家族を守るのか、建物を守るのか?

 

その議論が今まであまりありません。

被害に対して、地震保険は、保険金額の1/2しかありません。

再建築は担保されてませんので、地震での全壊は、住宅ローン債務を負うか、

2重ローンで建て替えするかになります。

この観点から、ランドマークがご提案するのが、

 

まず、建築基準法の最低基準の耐震工法。

・・・・義務ですが、これで、まず、建物が倒れないようにはなります。

 

さらに、標準仕様にしてるのが、

減震ベース工法(特許)

この工法では、地震の加速度を半減しますので、建物はもちろん、

建物の内部の家具、電化製品などが動かず、ご家族を守ります。

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この資料の青線が地盤の振動で、赤線が建物内部の振動になります。

小地震では働きませんが、大地震では地震加速度を半減します。

 

これが 「減震ベース工法(特許)」 になります。

数多くの制震工法の中で、有効で、工事費が安い、画期的なもので、

特許・減震ベースは、当地では、ランドマークだけが施工できる工法で、

お客様の建築費を圧迫せず、効果の高い地震対策で、ご好評を得ています。

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この2枚のステンレス製のお皿は、基礎の上で、土台との間に挟むことで、

ステンレス材が地震時に横に大きくすべり、その摩擦力で、

地盤や基礎の横振動を建物に直接に伝えない緩衝工法になっています。

 

単純で効果の高い技術が優れてるのは、科学者であれば、皆、思ってることです。

 

ここまでが標準ですが、

さらに高い効果を求めますと、

「免震工法」になります。

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地震力をほとんど上部の家に伝えないもので、究極の耐震工法です。

 

この工法では、一般的な地盤対策の 「湿式改良杭」 工事が不要になりますので、

30坪の家で、差し引き80~100万円でこの免震工法ができます。

お手ごろな工事費になります。

 

熊本の震災の事例では、

住宅の母屋の横に建てたご子息様の家ですが、

母屋は全壊したのに、ご子息様のいえは、内部の一輪挿しの花瓶が1つ倒れた程度。

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この工法を採用いただきますと、1/2しか担保されない地震保険でなく、

再建築工事費を、全壊で最大1億円まで免責なしで保証されます。

半壊や一部損壊でも出ます。

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(これは、愛知県内の資料で、奈良県は地震保険がやや安くなります)

 

この工法は、他社にはなく、大手住宅メーカーにもありません。

ランドマークがその免震工法と保証の仕組みをご提供します。

ご相談ください。

 

奈良ではありませんが、海の近くの住宅地などの、「液状化」にも有効で、

1億円までの保証がされます。

しかも、保険代も安くなります。

 

これで、被災者を苦しめる 「2重ローン問題」 は解決します。

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家づくりや、地震対策は、他社でできないこと、低価格のもの、

耐震効果の高いものがありますので、ご相談ください。

価格の高い工法が良いとは限りません。



SECOMしてますか? 

奈良県で、注文住宅を作るランドマークです。

「SECOMしてますか?」 というテレビCMがありました。

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その長嶋終身名誉監督さんの、対極的な野球チームが好きなんですが、

その意味でもG軍は貴重です。

家については、今年は複数の家で、SECOMを導入されました。

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このステッカーとフラッシュライトがあると安心です。

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セコム奈良営業所の藤江さんに説明を受けているところですが、

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このたびは、

 ホームセキュリティ NEO と、

 ホームセキュリティ スマート NEO の

資料を説明を受けました。

センサーの数など、設計条件と見積もりは複雑ですが、

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いずれも、

月額料金 4,300円 から 6,800円 を支払うことにより、

センサーが働き、異常発生時に、SECOMが緊急発進をする関係になる

ことに違いがありません。

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110番は、気が引けますが、センサーが異常を受信しますと、

SECOMのコールセンターの指示で、社員が急行し、

状況により、警察への連絡も連動します。

(連絡の組織ですので、SECOMの社員が現場で格闘などはしません)

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ご家族だけの時や、留守の時の安心のため、4,300円~が高いか安いか、

価値観は別れますが、機器のレンタルがあり、初期費用ほぼ0円も

ご説明させていただきます。

<奈良県の安心の家づくり、マイホームはランドマークへ>



 
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