所長 森下のひとりごとブログ 

奈良市のM様、役所の中間検査です。 

奈良県奈良市で、工務店直接契約の家を造るランドマークです。

IMG_3536.JPGこのたび、役所の中間検査を受けることになりました。

 

検査員が入られます。

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屋外で、建物の配置寸法を確認してから、

屋内では、構造図(金物図)を見ながら、そのように適切に施工が出来てるかの

検査になります。

IMG_3537.JPG玄関から1階、2階と各部をくまなく検査されます。

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IMG_3543.JPG書斎の机の高さに対応した腰壁の高い窓が見えていますが、

建物の各部の打合せどうりに現地で実現出来ています。

IMG_3547.JPG2階に上がりますと、足場を撤去した吹抜けがわかります。

IMG_3548.JPGこの大工さんは、常にホウキで掃除をしながらの工事をされていて、

施主様や現場への熱い想いが良くわかります。

IMG_3549.JPG外壁以外に、屋根断熱をしていますので、小屋裏も熱くならないようになって

います。

このアルミシートの内面に、高価な密度の高いウレタンを吹きつける特許工法の

断熱になります。

<奈良県奈良市の上質な注文住宅は、ご相談ください>



日経新聞で、特集が組まれました。 

奈良県で上質な家づくりをするランドマークです。

工務店直接契約の安心と感動をお届けしていますが、

このたび、ランドマークがサブライセンス契約をもつ、

世界的近大建築家 巨匠の フランク・ロイド・ライトの家が、日経新聞で特集を

組み、紹介されました。

S22C-620030122360_0001.jpg令和2年2月23日の特集記事です。

S22C-620030122260_0001.jpgアメリカの建築家、フランク・ロイド・ライトは、日本文化にも造詣が深く、

帝國ホテルや芦屋の邸宅などの作品を遺しています。

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「私は一アメリカ人としてこのすぐれた文化に敬意をはらおうと決心した」と、

著書で、日本文化について述べています。

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ライトの遺した帝國ホテル・ライト館は、現在は博物館明治村において

偉業が保存されています。

 

昨年ライトの作品の多くの作品が、世界遺産に登録されましたが、

日本での作品の帝國ホテルなどの追加登録申請を進められているとのことです。

4567_01.JPG この中で、ランドマークにサブライセンスを付与されてる

日本オーガニックアーキテクチャーのことが紹介されています。

アメリカのフランク・ロイド・ライト財団から権利を取得して、

ライトの設計思想を生かした住宅を、正統に日本で展開しています。<赤枠内>

その証として、シリアルナンバーを、1棟ごとに付けた家の認定書が

施主様に授与されます。

 

「21世紀の日本にライトがいたら」とのテーマで基本モデルを開発しています。

医師や弁護士などからの相談が多いブランドになります。

 

当地ではランドマークがお届出けが出来る立場になり、奈良県内での作品を

次々に残しています。

住み心地の良い、ライトの設計思想で、現在の性能を採用し、

デザインの優れた家々になります。

 

工務店直接契約とのさまざまな価値のしくみについて、

ご相談ください。

<奈良県の注文住宅、ライトの家はランドマークへ>



明日香村のK様、木工事が進んでいます。 

奈良県明日香村で新築のマイホーム建てるランドマークです。

IMG_3523.JPG明日香村には珍しい平坦な道路に面する敷地になります。

交通の便が良い土地は、意外と明日香村には少ない立地です。

IMG_3524.JPG木工事が終わりに近く、リビングの蓄熱暖房機の取り付け場所も打合せどうりに

設けました。

IMG_3519.JPG階段もとりつき、ハシゴでなくても、2階を見ることがご覧いただけるようになりました。

IMG_3518.JPG大きな浴室は、ショールームでおえらびいただき、詳細図で打ち合わせたとうり

にできています。

IMG_3517.JPGさきでは借景となる、明日香村の甍が望めるように計画しています。

IMG_3521.JPGランドマークの家の特徴は大きな窓、

2回窓は高さを900ミリにされる場合が多いですが、1300ミリの大きな窓が

軽快な寝室を演出することになります。

IMG_3531.JPG外観からも、1、2階とも相対的に大きな窓にしたデザインがご理解いただけます。

IMG_3532.JPG外壁のアルミシートの前面には、熱気を抜く空気層を設けていて、小屋裏に

つながる空気層はマニュアル道理に適切に施工されています。

<明日香村の家づくりは、土地探しからご相談ください>



奈良市のH様、基礎が完成し、土台を伏せました。 

奈良県奈良市で新築住宅を建てるランドマークです。

IMG_3555.JPG棟上げに先立ち、基礎の上に土台を伏せることになりました。

1階の床合板も敷き、金物も搬入しています。

IMG_3556.JPG施工計画を適切に管理して、粛々と工事を進めるようにしています。

IMG_3553.JPG屋根・壁の5面すべてを覆う特許アルミ遮熱シートもこの時に搬入します。

棟上げの丕に、屋根部分のアルミシートを貼り、その部分の空気層を設けます

ので、このタイミングにアルミシートが必要になります。

 

この直後に、柱、梁などのプレカットの木材が搬入されました。

さらに、足場を設置して、近々の棟上げの備えます。

IMG_3558.JPG土台を伏せる際に、地震によく効く、特許制震工法の減震ベース金物を

基礎tと土台の間に設置しています。

この減震ベースは当地では、ランドマークだけが使える特許品です。

 

30年以内に70~80%起こるとされる巨大地震に成果が出ます。

ただただ、耐震等級を上げるのではなく、揺れない家が、地震時に家の中の

家族をタンス等から守ります。

ランドマークの建物に100%採用されています。

<奈良県奈良市の地震に強い家は、特許制震工法の家になります>



奈良市のM様、役所の中間検査を受けました。 

奈良県奈良市で注文住宅を建てています。

このたび、M様の住宅の役所の中間検査を受けました。

IMG_3535.JPG棟上げをして、屋根を葺き、耐力壁のできた工程で、検査を受けます。

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建築基準法による検査以外に、保険会社の検査も併せて受けます。

IMG_3537.JPG工事施工者の自主検査、工事監理者の検査の後、役所の検査を受けて、

適切な施工がされてることを確認されます。

IMG_3547.JPGこの工程になりますと、吹抜け部分の仮設の床を撤去して、

この次の特許ウレタン断熱材の施工にも備えます。

この吹抜けが、常時、家族の憩うリビングの空間を形成します。

IMG_3548.JPGこの大工さんは、1,2階に必ずホウキを置き、頻繁に掃除をされています。

自分の工事現場に対する想いが良く伝わります。

IMG_3550.JPG屋根断熱を採用していますが、その為、キラキラ光るアルミシートで屋根を

覆ってるのが判ります。

この内部に特許の高価なウレタン断熱材を吹くことになります。

IMG_3552.JPG土台、柱、梁、屋根垂木などの構造材はプレカットという仕組みで、コンピュータにより

精密に加工されていて、ぴったりと組み上りますが、

床材や屋根材の合板も、加工され、番号どうりに敷き詰めることができるように

なっています。

<奈良県奈良市の工務店直接契約の家は、ご相談ください>



 
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