
ランドマークの家 ラインナップ
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- 2026年1月5日
■■【いろいろなご質問にお答えします】■■ 「回遊プランが好まれる理由はここにあります。」
こんにちは! 今回も、お悩みにお応えしていきます! 奈良で注文住宅をご検討の方はぜひ参考にしてみてくださいね。 ★★★★★ 今日のテーマは、 「回遊プランが好まれる理由はここにあります。」 というお話です。 最近の家づくりで非常に人気が高いのが、 家の中を一方向だけでなく“ぐるりと回れる”回遊動線プラン。 ただ便利だから、流行だからという理由ではありません。 実際の暮らしが楽になる。使いやすくなる。家族のストレスが減る。 その「実感されるメリット」が人気の大きな理由です。 今回のCG鳥瞰図に描かれている間取りは、 玄関からスムーズに 洗面 → 家事室 → キッチンへとつながる回遊プラン。 リビングとは別の領域を回遊できるため、 「生活の裏動線」としてとても優秀なんです。 例えば―― 帰宅してすぐ洗面へ行ける。 そのまま家事室へアクセスでき、洗濯や着替え、片付けなどが自然な流れで完結。 さらにキッチンへつながることで “家事が連続して動ける”軽やかな生活動線が生まれます。 そしてもう一つ、見逃せない魅力が 「家族の暮らしに“ゆとり”と“自由”が生まれること」。 リビングを通らなくても動けることで、 気を遣わずに動ける“家族の逃げ道・助け道”。 これが、意外な安心感と暮らしの快適さをつくります。 ランドマークでは、 ただ便利だから回遊動線を入れるのではなく、 “そのご家族の暮らし方に本当に役立つ回遊設計かどうか” を大切にしています。 動きやすさ、家事のしやすさ、家族の距離感。 そのすべてがちょうどいい住まいになるよう、 最適な「暮らしの回り道」をご提案しています。 「一度住むと、もう普通の動線には戻れない」 そんな声を多くいただく回遊プラン。 ぜひ、あなたの家づくりの選択肢に加えてみてください。 次回の【いろいろなご質問にお答えします】でも、 皆さまのお悩みを解決するためのたくさんのヒントをご紹介していきます。 ぜひ、皆さまのご質問をお寄せください! ↓ ↓ ↓ - 2026年1月4日
■■【いろいろなご質問にお答えします】■■ 「深い軒がつくるこだわりの高級感。影をデザインする家づくり」
こんにちは! 今回も、お悩みにお応えしていきます! 奈良で注文住宅をご検討の方はぜひ参考にしてみてくださいね。 ★★★★★ 今回のテーマは、 「深い軒がつくるこだわりの高級感。影をデザインする家づくり」 についてです。 住まいを見た瞬間に感じる“上質さ”や“落ち着いた高級感”。 その印象をつくり出している要素のひとつが、実は 「深い軒」 です。 軒がしっかり張り出し、外壁との間に生まれる陰影が、家に奥行きと存在感を与え、 見る人の心に「良い家だな」と感じさせる——これは偶然ではなく、設計の力が生み出す品格です。 そしてこの「影をデザインする」という思想は、 見た目のためだけではありません。 夏の日射を遮り、冬の日差しを取り込み、外壁を雨から守る。 つまり、美しさと機能を同時に満たす“理にかなった設計”でもあるのです。 ここで少し大切なお話を。 ランドマークの家が “お得な価格でありながら高級感を感じていただける” 理由は、 豪華な装飾や高価な材料に頼るのではなく、 こうした 設計そのものの力で価値を生み出しているから です。 さらに、私たちが大切にしているのは、 営業マンを前面に立たせない家づくり であること。 「契約のためのトーク」ではなく、 40年以上、3,000棟以上の設計経験をもつ設計士として、 最初から最後まで“本当に良い家にするための提案”だけに集中できる仕組みを整えています。 だからこそ、余分なコストを抑えつつ、設計品質で高級感のある住まいを実現できるのです。 価格は抑えたい。 でも、せっかく建てる家だから“いい家”でありたい。 そんな想いに応えられる住まいづくりを、ランドマークは目指しています。 次回の【いろいろなご質問にお答えします】でも、 皆さまのお悩みを解決するためのたくさんのヒントをご紹介していきます。 ぜひ、皆さまのご質問をお寄せください! ↓ ↓ ↓ - 2026年1月3日
■■【いろいろなご質問にお答えします】■■ 断熱工法で本当に効くのは“アルミの遮熱”です
こんにちは! 今回も、お悩みにお応えしていきます! 奈良で注文住宅をご検討の方はぜひ参考にしてみてくださいね。 ★★★★★ 断熱工法で本当に効くのは“アルミの遮熱”です 家づくりでは「断熱材」が注目されますが、 実際に暮らしの快適さを大きく左右するのは “断熱”よりも“遮熱” です。 その理由を、できるだけ分かりやすくご説明します。 ■ ① 断熱は“熱を遅らせるだけ”で、熱の侵入は止められない 一般的な断熱材(グラスウール・吹付断熱など)は 熱を「ゆっくり伝える」役割です。 しかし太陽の強烈な輻射熱によって 断熱材そのものが温まると、 そこから室内に熱が侵入し、 エアコンはなかなか止まりません。 これが、多くの家で電気代が上がる理由です。 ■ ② 熱を“跳ね返す”のが遮熱。アルミは世界最高クラスの反射材 では、どうすれば熱そのものを中に入れないのか? 答えはシンプルです。 入ってくる前に反射(=遮熱)で跳ね返すこと。 ここで、最も分かりやすい例があります。 ★ 宇宙服は「アルミ遮熱」で宇宙飛行士を守っている 宇宙服の外側が“銀色”なのは、 アルミが太陽からの強烈な熱を跳ね返すためです。 宇宙空間は、 -120℃の極寒 +150℃の灼熱 という 270℃の温度差 があります。 これに耐えられる理由が、 アルミの高い遮熱性能なのです。 つまり—— 宇宙服を守る仕組みと、 ランドマークの家を守る仕組みは“同じ原理”。 アルミ遮熱は、世界で最も信頼される熱対策技術。 これなら、家の暑さに効かないはずがありません。 ■ ③ 国の省エネ基準には“遮熱”という概念が存在しない 実は国の省エネ基準は、 断熱材の性能・厚みだけを評価する仕組みで、 遮熱は評価項目に入っていません。 そのためほとんどの住宅会社は、 「基準に関係ないものにはコストをかけない」 という理由で採用していません。 つまり—— 効果がないから使わないのではなく、評価されないから使われない。 ここに大きな誤解があります。 ■ ④ それでもランドマークが採用する理由 答えはひとつ。 “本当に効果がある”からです。 住んだ方の声は明確です。 夏の室温が上がりにくい エアコンの効きが段違い 電気代が明らかに下がった 冬も底冷えしにくい 国が評価しない技術でも、 暮らしの快適性で評価されているのが遮熱工法です。 そして奈良エリアで “特許アルミ遮熱工法”を標準採用しているのは ランドマークだけ。 他社が採用しない理由は 「国の基準に載らないから」「コストが少し上がるから」。 ですが、 お客様の快適さを第一に考えるなら、 採用しない理由がありません。 ■ ⑤ 遮熱+断熱は快適性が別次元 アルミで熱を反射(遮熱) 断熱材で室温を守る(断熱) この2つを組み合わせた家は、 体感温度が圧倒的に違います。 夏は“エアコンが静かに効く家” 冬は“冷え込まない家” 年間の光熱費も抑えられる これが、 “本当に住み心地の良い家”の条件です。 ■断熱だけでは届かない世界があります 断熱は大事です。 しかし本当に効くのは、 「熱を入れない技術=遮熱」 です。 宇宙服にも使われるアルミ遮熱技術で 住まいの温熱環境を守る。 国の基準に評価されなくても、 お客様が快適に暮らせる家をつくりたい。 その想いで、 ランドマークは遮熱工法にこだわり続けています。 次回の【いろいろなご質問にお答えします】でも、 皆さまのお悩みを解決するためのたくさんのヒントをご紹介していきます。 ぜひ、皆さまのご質問をお寄せください! ↓ ↓ ↓ - 2026年1月2日
■■【いろいろなご質問にお答えします】■■ 友達が「え、すごい!」と言う間取りの仕掛け
こんにちは! 今回も、お悩みにお応えしていきます! 奈良で注文住宅をご検討の方はぜひ参考にしてみてくださいね。 ★★★★★ 友達が「え、すごい!」と言う間取りの仕掛け 家づくりをしていると、 「せっかく建てるなら、友達にもちょっと自慢できる家にしたい」 そんな想いを胸に秘めている方も多いはずです。 でも、実は“すごい家”は高額な設備や豪華な材料ではなく、 設計の“ちょっとした仕掛け” でつくられます。 今日は、ランドマークが日々設計の現場で大切にしている 「思わず友達が驚く、間取りの仕掛け」 をいくつかご紹介します。 ■ ① リビングを広く見せる“視線の抜け”のデザイン 初めて家に来た友達が玄関を開けた瞬間に感じるのは、 “空間の伸びやかさ”。 壁の位置、窓の高さ、廊下の幅、階段の向き── これらを丁寧に設計すると、 実際の面積以上にリビングが広く見えます。 特に、 ・窓を隣家に向けない ・奥行き方向に視線を引っ張るラインをつくる こうした工夫だけで、「え、広いね!」が自然と生まれます。 ■ ② 家事ラクがすぐ伝わる“回遊動線” 友達が驚くポイントで多いのが、 「家事のしやすさ」がひと目でわかる間取り。 ランドマークでは、 キッチン → パントリー → 洗面 → ファミリークローク このような“ぐるりと回れる動線”をよく採用します。 忙しい共働きのご夫婦ほど、 この設計は感動されます。 「これ、めちゃくちゃ便利じゃない?」 と言われる間取りの代表格です。 ■ ③ 生活感を見せない“帰宅動線の魔法” 家族が帰ってきて、 上着を脱ぎ、カバンを置き、手を洗う。 この動作を「リビングを通らずに完結」できると、 家は本当に美しく保てます。 玄関横に ・シューズクローク ・ただの収納ではなく“帰宅動線用の収納” ・洗面と脱衣を分けた手洗いスペース を配置することで、 友人が来たときも 「いつもスッキリしてるね!」 と言われる家になります。 ■ ④ SNS映えする“キッチンとダイニングの一体デザイン” 奥様に特に喜ばれるのが、 “キッチン周りの見せ方”。 天井の素材を変える、照明ラインを整える、 ダイニングテーブルをキッチンと一直線にする── このような設計の工夫で、 写真を撮りたくなる空間 に仕上がります。 同じ30坪台の家でも、 「設計次第でここまで違うのか」 と驚かれる部分です。 ■ ⑤ 小さなスペースに“意味ある居場所”をつくる 家の随所に、 “ちょっと嬉しい居場所”があると、 家全体の印象がぐっと上質になります。 ・吹き抜け下のワークスペース ・階段脇のヌック ・室内窓でつながる子どもスペース 「これいいな!」「うちも欲しい!」 と、友達から声が上がるポイントです。 ■家の自慢は「高い設備」でも「大きい家」でもありません。 “暮らしの豊かさを感じられる間取りの仕掛け” があること。 これは、 建築士が直接お客様と向き合うランドマークだからこそ、 お住まいになるご家族の生活に合わせて 一点一点つくり込むことができます。 「ちょっとした差が、大きな満足につながる」 これこそ家づくりの醍醐味です。 ぜひ、皆さまの家づくりの参考にしてみてください。 次回の【いろいろなご質問にお答えします】でも、 皆さまのお悩みを解決するためのたくさんのヒントをご紹介していきます。 ぜひ、皆さまのご質問をお寄せください! ↓ ↓ ↓
建築士の私が
大工さんと直接契約の
家づくりの仕組みを創ったわけ
ランドマークの家は、建築会社と直接に契約できる家なんです。
この仕組みで、建築主様に価格と安心の価値をご提供し、次々に建築主の思いのこもった家ができています。
住宅メーカーではできない、建築主の立場で、ご一緒につくる家。
このように、建築主にお役になれる家づくりをしたく、その仕組みを造りました。
建築士だからこそ、お役にたてることは、各種の本や動画で収録されています。
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