信頼できる大工さんとの直接契約の家ができるのがランドマークの家づくり 大工さんとの直接契約の家 オーガニックハウス
ウレタン遮熱工法 檜
メール無料相談口 メールマガジン登録 施工作品 特選分譲地

お客様の喜びのことば

川西町の今中様

ランドマークに、建築費など、条件を決め、相談しましたが、希望どうりの家を建てていただき満足しています。市街化調整区域の困難な建築許可ができたのは、設計事務所のランドマークならではで、良いご縁だったとと思います。

140804voice01
橿原市の浮田様

家づくりの情報過多で悩みましたが、「全国優良工務店100選」の本を見て、ランドマークに相談しました。いろいろ要望が多かったのですが、要望を、的確に具象化していただき、こちらの視点で家づくりをしていただくのが上手な方だと思います。

140804voice02
建築士の私が、大工さんと直接契約の家づくりの仕組みを創ったわけ。

ランドマークの家は、建築会社と直接に契約できる家なんです
この仕組みで、建築主様に価格と安心の価値をご提供し、次々に建築主の思いのこもった家ができています。

建築士森下

住宅メーカーではできない、建築主の立場で、ご一緒につくる家。
このように、建築主にお役になれる家づくりをしたく、その仕組みを造りました。
建築士だからこそ、お役にたてることは、各種の本や動画で収録されています。


top-dvdimg.jpg 本001.jpg 本002.jpg 本003.jpg

住宅会社で聞けない話・・・
家づくりの方が一番知りたいこと・・・

<<メールマガジンを配信しています>>
   ↓   ↓   ↓
http://lam.co.jp/post_43.html

「失敗しない住宅つくりの秘訣」というメールマガジンです。
建築士人生の集大成として、惜しみなく家づくりのコツを発信しています。
メルマガの登録は上の登録ボタンをクリックしてください。
「苗字」と「メールアドレス」だけの簡単な入力です。
ご住所などの情報は不要ですので、営業にはお伺いしません。
このメルマガが、あなたの家づくりの一助になれば幸いです。

所長 森下のひとりごとブログ

橿原市のS様、LIXILショールームのご案内です。

橿原市で注文住宅、分譲住宅の家づくりをするランドマークです。
今日は、橿原市のS様の設備の色決めのため、LIXILのショールームのご案内です。

LIXILでは、キッチンや洗面所から、浴室、窓(サッシ)など、住宅に必要な設備は
すべてそろいます。

DSCN8552.JPG

大和郡山市のLIXILショールームにご案内します。
LIXILが総合住宅産業になったのは、

元はタイルなどの設備のINAXを核に、次々に合併で、統合をしてきたからです。
タイルや便器などの・・・・・・INAX
流し台の・・・・・・・・・・・・・・・サンウェーブ
サッシの・・・・・・・・・・・・・・・トステム、新日軽
外構の・・・・・・・・・・・・・・・・東洋エクステリア
など、多くの会社が統合し、LIXILで揃わないものはほとんどない会社になっています。

そのため、特段のご希望がない限り、LIXILで設備機器を設計し、見積もりを取って
います。

キッズコーナーがあり、お子様が退屈せずに安心です。

DSCN8551.JPG

キッチンセット(流し台など)をとっても、その各部分すべての色をお決めいただく
ので、2つとして同じ物はなく、ご満足いただくように、LIXILの担当者には、丁寧に
説明をしていただいています。

住宅設備は、他に、パナソニック、タカラスタンダード、TOTO、クリナップなど、
多くのメーカーがあり、お客様のご要望により、どのメーカーでも取り組みをしています。

rubious_img01.jpg

例えば、このタカラスタンダードは、ホーローが特徴になります。
ホーローは鉄材下地にガラス質の焼物になりますので、清潔なのが素晴らしく、
硬いガラス質ですので、お掃除の時に金たわしや金鏝でこすっても全く傷がつかず、
強い洗剤を使用したり、火であぶっても全く焦げることも傷もできません。

また、鉄材ですので、小物入れは磁石になり、このキッチンなどの壁のどこにも
小物入れを付け外しが自由になります。

sec2_1img1.jpg

子供部屋の場合、お子様がマジックで絵をかいても、水できれいに流せて清潔です。
(壁に絵を描く癖をつけては、教育上、まずいと思いますが)

sec1_img1.jpg

壁装材としても、ホーローパネルは素晴らしいものになります。
(継目の樹脂は、がっかりですが)
注文住宅としての醍醐味は、自由な設計です。

ぜひランドマークに家づくりを、ご相談ください。

<自由設計の家、ランドマーク>

▼過去の記事一覧はこちら

所長 森下のひとりごとブログ

橿原市のT様、伝統建築の購入と改修工事が進んでいます。

奈良県で様々な家づくりをするランドマークです。
橿原市のT様の家づくりが進んでいます。

DSCN8634.JPG

土地探しからの事業でしたが、
老舗不動産業者と一緒の、売り家探しからはじめて、
大きな屋敷を希望の値で買えての家づくりを進めています。

DSCN8629.JPG

T様の物件は、希望価格で買えたものの、
既存建物が隣地にはみ出して、銀行の抵当権の設定には苦労しました。

また、市街化調整区域の建築許可(都市計画法)や、建築確認申請(建築基準法)の
法令の処理など、法令や融資は、簡単ではありませんでした。

DSCN8632.JPG

お客様の努力と、提携の銀行の協力でこの家が取得可能になり、
着々と改装を工事中です。

決して新しい家でなく、伝統的な住宅も趣があります。

_OSG9866.JPG

_OSG0013.JPG

明日香村の事例です。

土地からの家づくりは、ぜひご相談ください。

<伝統的住宅の家づくりは、ランドマークにご相談ください>

▼過去の記事一覧はこちら

注文住宅は 大工さんと直接契約

注文住宅は建築会社との直接契約 ・・・ランドマークの家

私が、この家づくりの仕組みを思いたったのは、

現在の住宅造りの仕組みが、建築主のためになってないことに気づいたからです。

 

過去の高度成長期から、家づくりの仕組みが根底から変わってしまい、

もう半世紀が経過しました。

 

昔から、良い家は、大工さん(建築会社)に、直接依頼していました。

現在は、建築主は、大工さん(建築会社)に直接に依頼する方法は、

ほぼありません。

どこに依頼先の大工さん(建築会社)があるのかわかりませんし、

1千万円~数千万円もする家を、安心して依頼できる能力や信頼性があるのか、

判断基準も、情報もありません。

 

でも、せっかくの一生の家ですから、価格も品質も価値のある家を造りたいですね。

daiku.JPG

家づくりの際、殆どの方は、

まず住宅総合展示場に行き、 「営業マン」 との面談から初めることになります。

 

「営業マン」 を通じ、づくりを、 「住宅メーカー」 に相談することが主流になりました。

家が、商品になり、システム化されてます。流れ作業のように。

 

「住宅メーカー」 の大掛かりの仕組みで、お客様を満足させてくれます。

住宅展示場、広告、ネクタイをした営業マン、カタログ、規格商品・・・・

 

でも、よく考えますと、その仕組みの中に、建築の技術者は殆ど含まれていません。

「営業マン」 も、家を売るプロですが、建てるプロではなく、

研修を受けて、家を売ることになったもので、

必ずしも、家づくりの構造や基本を理解してるわけではありません。

決まった商品を売る、会社側の販売のプロです。

 

044406.jpg

そこで、建築士の私が、本来の家づくりを取り戻そうではないかと立ち上がりました。

注文住宅は 大工さんと直接契約 > 続きはこちら

 
お問い合わせはコチラ
資料のご請求はコチラ
注文住宅 奈良県 施工作品 メールマガジン