信頼できる大工さんとの直接契約の家ができるのがランドマークの家づくり 大工さんとの直接契約の家 オーガニックハウス
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お客様の喜びのことば

川西町の今中様

ランドマークに、建築費など、条件を決め、相談しましたが、希望どうりの家を建てていただき満足しています。市街化調整区域の困難な建築許可ができたのは、設計事務所のランドマークならではで、良いご縁だったとと思います。

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橿原市の浮田様

家づくりの情報過多で悩みましたが、「全国優良工務店100選」の本を見て、ランドマークに相談しました。いろいろ要望が多かったのですが、要望を、的確に具象化していただき、こちらの視点で家づくりをしていただくのが上手な方だと思います。

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建築士の私が、大工さんと直接契約の家づくりの仕組みを創ったわけ。

ランドマークの家は、建築会社と直接に契約できる家なんです
この仕組みで、建築主様に価格と安心の価値をご提供し、次々に建築主の思いのこもった家ができています。

建築士森下

住宅メーカーではできない、建築主の立場で、ご一緒につくる家。
このように、建築主にお役になれる家づくりをしたく、その仕組みを造りました。
建築士だからこそ、お役にたてることは、各種の本や動画で収録されています。


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住宅会社で聞けない話・・・
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家は女性名詞・・・宮脇檀(みやわきまゆみ)さん

奈良県で家づくりをするランドマークです。

昭和の名建築家のひとり、宮脇檀さんは、「家は女性名詞」と言い放っていました。

 

女性は体の特徴からも、袋であり、夫、子供をその中で包み込むもの、

そして家は、その女性の袋の象徴で、家は女性そのものであると。

「家は女性名詞」。

 

家づくりをし、私がクライアント(施主様)と打合せする際にいつも思います。

一般的に、女性は、家の内部の収納や、子供がどこに居るか、

旦那さんはその私を理解してるかに関心はありますが、

 

奥さんは、家の外観や、大きさ、色、偉そうか、はあまり興味が薄いです。

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このような立派な外観は、旦那さんを満足させるもので、

奥さんは、その旦那さんのそばにいることぐらいで、外観は特に要望は

ありませんが、旦那さんが好きな家で良いようです。

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でも、LDKでは、奥さんは、ご自身が家のまん中で、旦那さん、お子さんの中心に

位置することは、一番関心の高いことになります。

 

よく、女性は直感が良く、男性は鈍くて奥さんを理解してくれないなどと

言われますが、まさにそのとうりで、

 

LDKの一角に赤ちゃんを寝かせて家事をして、赤ちゃんが泣いたとき、

「おなかがすいた」のか、「眠たい」のか、「ウンチをした」のか、

お母さんは顔色を見ただけで、すぐにわかりますし、

 

目隠ししても、鳴き声だけで、自分の子供か他人の子供かを探しあてます。

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これは、男性には、まず真似ができません。

そのため、奥さんは、家の中央にいてほしいのです。

 

特に、左右の脳の連絡通路の脳梁は、女性のほうが圧倒的に太くて、

思考以外の、「感覚」の情報伝達が優れています。

 

逆に、男性は、感覚はまったく鈍くだめですが、理詰めで動きます。

嫌いになっても、論理的に理解できますと、また行動します。

女性は、いったん嫌いになった人は、もう2度と無理無理なようです。

 

また、旦那さんは、大きなこと、偉そうなこと、太いこと、強いことを外に向かって

披露することが、とても大事で大好きなことになります。

 

家の外観は、男そのものです、人生で、お父さんやお爺さんもできなかった

立派な家を造りだします。

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奥さんは、このような、LDK一体の間や、

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家族の真ん中のキッチンが、安定した居場所になります。

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奥さんには、このような、収納がいっぱいなのも大切なことで、

旦那さんの居場所、「家族のいない書斎」はその一角に、やっと認めて

いただけます。

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この、大きな4帖の収納の一角にも、やっと、旦那さんの居場所を認めてもらえ

そうです。「書斎」の名目で。

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上手くいくと、ロフトという逃げ場所が、男性の居場所になります。

でも、その書斎に、難しい本が大量に並んだ家はあまり見たことが

ありません。 (^^♪

書斎でなく、自身だけの、静かな部屋が必要なんです。

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このような、続き間は、農家や、本家など、家族以外の人の居場所として、

今でも、必要な部屋になりますが、女性(奥さん)の興味のある部屋ではない

かもしれません。

 

いろいろな家族様に必要な家は、それぞれ違います。

また、生まれ育った人生の中で、先入観にも、支配されます。

 

ランドマークには、大手住宅メーカーのようなプラン集は用意していません。

同じ面積、同じ予算、同じ家族構成でも、できるプラン、必要なプランは

まったく同じものはないからです。

 

ひととひとつ、丁寧に家づくりをし、価格と安心の価値を提供できるのは、

長年の経験を活かせる建築士が、信頼できる、実績のある、厳選した工務店と

直接契約する仕組みを創ったからです。

<奈良県の注文住宅は、建築士の住宅会社、ランドマークへご相談ください>

▼過去の記事一覧はこちら

所長 森下のひとりごとブログ

違反建築防止週間・・・奈良新聞

奈良県で、設計事務所を営むランドマークです。

奈良県の違反建築防止週間の協賛広告にささやかながら協力です。

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建築の仕事に携わり、40年以上になりますが、昔は、建物が完了しても、

 

検査を受ける割合は、非常に低かったのですが、

この奈良新聞の記事によりますと、95%が検査を受けて いるとのことです。

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住宅ローンを利用する場合は、必ず、検査済証を求められますし、

増築や改築の際にも、既存建物の検査済証が必要になります。

 

弊社は、注文住宅を工務店直接契約で建築できる仕組みを構築し、

価格の価値と、安心の価値をお届けしてますが、

それが可能なのは、設計事務所で、この仕組みは関西でも、全国でも稀有な

存在になっています。

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                     (奈良新聞の広告)

特に、大工さんは、それぞれ皆さん、思いを持ち、家づくりをされていますので、

なかなか、設計者や工事監理者の指示に従うとは限りません。

知らない大工さんとは、現場で口角泡を飛ばし、施主様に成り代わり、

指示をすることも多くありました。

まして、一般の方が、いきなり工務店に建築を依頼するリスクは計り知れません

ので、建築士の果たす役割は、年々、増すばかりです。

 

ランドマークは、多くの大工さん、工務店、ゼネコンとのお付き合いの中で、

お客様には、お薦め出来る業者をしぼっていて、ご好評いただいてます。

          ↓   ↓

   「お客様の喜びの声」

工事監理者が安心してお薦めできる業者とは、

 

設計図どうりに施工すること、

設計図に基づき、施工図を描けること、

工事中で起こったことの報告・連絡・相談を的確にできること、

工事監理者の指示に従うこと、

誠実であること、

 

等々になります。

 

単に設計し、直接契約できることだけでなく、信頼できる業者が選定されてる

ことにも価値があります。

<奈良県、大阪、京都での住宅つくりは、ご相談ください>

▼過去の記事一覧はこちら

注文住宅は 大工さんと直接契約

注文住宅は建築会社との直接契約 ・・・ランドマークの家

注文住宅を、「工務店直接契約」で造るランドマークです。

私が、この家づくりの仕組みを思いたったのは、

今の家づくりが,建築主のためになってないことに気づいたからです。

 

 ふりかえりますと、

昭和30年代から、家づくりの仕組みが大きく変質してしまい、

もう半世紀が経過しました。

 

昔から、良い家は、大工さん(建築会社)に、直接依頼していました。

ゆっくり、じっくりと信頼感を育み、一緒につくりあげる家。 

 

現在は、建築主が、大工さん(建築会社)に直接に依頼する方法は、

なかなか見つかりません。

 

どの工務店に、安心して相談できるのか、情報が判りませんし、

1千万円~数千万円もする家を、安心して依頼できる能力や信頼性があるのか、

判断基準も、情報もありません。

 

 でも、せっかくの一生の家ですから、価格も品質も価値のある家を造りたいですね。

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家づくりの際、みなさんは、

まず、住宅総合展示場に訪れ、

「営業マン」 との面談から初めることになります。

 

「営業マン」 を通じ、

家づくりを、 「住宅メーカー」 に相談することが主流になりました。

家が、商品になり、システム化されてます。

 

「住宅メーカー」 の大掛かりの仕組みは、私たちを満足させてくれます。

住宅展示場、広告、ネクタイをした営業マン、カタログ、規格商品・・・・

でも、その仕組みの中に、建築技術者は殆ど含まれていません。

 

「営業マン」 も、家を売るプロですが、必ずしも建てるプロではなく、

研修を受けた、販売士の一種です。

 必ずしも、建築技術や、法律、家づくりのノウハウを理解してるわけではありません。

決まった商品を売る、会社側の販売のプロです。

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そのことで、お役に立とうと、建築士の私が、

建築主の立場に立って、建築主の為の家づくりを取り戻そうではないかと、

立ち上がりました。

 

能力と実績のある大工(建築会社)の情報を持つ弊社が、

安心で、価格と価値のある家づくりを、お客様に提供できる立場にあることに、

着目したのです。

 

家づくりの主導権を、建築主が取り戻し、価値のある形にして、ご提供しようと。

 

ただ安いだけが自慢の家や、 「住宅会社」 側の 「営業マン」 の、

売る家から、創る家へと、仕組みを整えました。 

 

住宅メーカーの広告費や住宅展示場などの経費は、建物価格に入ってます。

そんな家づくりはしたくないと。

一般的な家で、数百万円の差はあります。

 

自分たちが、お金を出し合って、住宅メーカーの価値をつくるのは不合理だと、

見直し、本当に自分たちにとって価値のある、安心の家づくり。 

 

もし、価格が節約できるなら、より豊かな価値のあるシステムキチンなどの

設備の資金などにしたいですね。

安心した価格で。

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ところで、ランドマークには、「営業マン」はいません。

家づくりに、必ずしも 「営業マン」 は必要ないと考えるからです。 

 

そんなランドマークですが、

■土地探し、契約

■融資などの資金契約や、融資のお世話

■家づくりのプランつくり

■土地、諸費用を含む資金計画つくり

■関係法令の問題処理、許可申請

など、住宅会社に欠かせないことは、すべて、お任せいただいてます。

一級建築士の私が、家づくりのきっかけから、悩み解決をします。

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ランドマークの家は、

家づくりの仕組みの利点を、建築主にご提供することです。

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多くの本でも紹介されています。

ぜひ、良い家づくりになる、ランドマークの家を、ご相談にお越しください。

家づくりの夢も、お聞かせください。

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弊社に無いことは、

広告と、営業マンだけです。

family2.JPGランドマークの家づくり、

無料相談でお待ちしています。

 

大工さんとの家づくり例はこちら。

施工作品をご覧ください。

分譲地もございます。

 

世界的な、建築家、巨匠の、フランク・ロイド・ライト財団の、正規ライセンスのある家。

オーガニックハウス も扱っています。

メールでの、無料相談も、お受けしています。

 

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