信頼できる大工さんとの直接契約の家ができるのがランドマークの家づくり 大工さんとの直接契約の家 オーガニックハウス
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お客様の喜びのことば

川西町の今中様

ランドマークに、建築費など、条件を決め、相談しましたが、希望どうりの家を建てていただき満足しています。市街化調整区域の困難な建築許可ができたのは、設計事務所のランドマークならではで、良いご縁だったとと思います。

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橿原市の浮田様

家づくりの情報過多で悩みましたが、「全国優良工務店100選」の本を見て、ランドマークに相談しました。いろいろ要望が多かったのですが、要望を、的確に具象化していただき、こちらの視点で家づくりをしていただくのが上手な方だと思います。

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建築士の私が、大工さんと直接契約の家づくりの仕組みを創ったわけ。

ランドマークの家は、建築会社と直接に契約できる家なんです
この仕組みで、建築主様に価格と安心の価値をご提供し、次々に建築主の思いのこもった家ができています。

建築士森下

住宅メーカーではできない、建築主の立場で、ご一緒につくる家。
このように、建築主にお役になれる家づくりをしたく、その仕組みを造りました。
建築士だからこそ、お役にたてることは、各種の本や動画で収録されています。


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住宅会社で聞けない話・・・
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所長 森下のひとりごとブログ

全館空調は、本当に良いものか要注意です。

奈良県で注文住宅を建てるランドマークです。

ただただ安さを求めないながら、お得になるのは、工務店に直接契約が

できる建築士の住宅会社だからこそになります。

営業マン.jpg弊社は、営業マンを置かないのが価値で、

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建築士の私が、直接に設計と監理をして、

大工.jpg 工務店との直接の契約ができるようにして、安心と価格の価値を提供できる、

関西でも全国でも稀有な、価値の高い会社を目指しています。

住宅会社では得られない価値をお届けしたいとの思いです。

 

このところ、全館空調や太陽光発電などのエネルギー関係の関心が

高まっていますが、ゼロエネルギーも関連して、様々な情報が入り乱れています。

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まず、太陽光発電ですが、

私は以前から、太陽光発電は、売電が目的ではお薦めしていません。

金額では理にかなっていないからです。

太陽光発電設備の価格が年々下がってますが、

反面、肝心な売電価格が、その価格を見るように下がり続けています。

国策としては、買電で儲けることができない価格を設定してるように思います。

 

しかし、自家消費として、停電時に使える電気として、

バッテリーを併設するのは、価値があり、昨年もそのような家を建築しました。

お金でない、非常時の安心の価値観がある施主様になります。

  1028481.jpg国はさらに売電の価格を下げようとしています。

過去は40円以上だったのが、なんと、2025~2027年度には11円/KWを

目指すとのことです。

30円台でも、12年くらいかかる償却ですが、買取の契約は10年までです。

(10KW以上の産業用は20年ですが)

 

これからは、太陽光発電に依存しないエネルギーを活用する家にする必要が

ますます必要になります。

 

そこで、全館空調ですが、太陽光発電に依存しない家として、ランドマークが

建て続けてるのが、

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酷暑の夏でもエアコンに依存しない、「特許遮熱工法」です。

冷房ではないのですが、特許アルミシートが太陽光の暑い輻射熱を95%

反射します。夏は、少し窓を開けて、風を通すと冷っとするくらいになります。

これは、ランドマークの標準になります。

 

次に、冬場の暖房ですが、この「特許遮熱工法」は、

高価な「30倍発泡のウレタン断熱材」を使用してますので、断熱が良く効きます。

少しのエアコンで暖房が効きます。

 

オプションAとして、蓄熱暖房を推奨しています。

夜間電力で数100度に熱した石の熱を少しづつ昼間に噴き出すもので、

しっかりと暖かくなり、熱量もとても大きいものですが、

比較的、安価になります。

ただ、全館暖房までではありません。

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そこで、さらにオプションBとして、土壌蓄熱暖房を推奨しています。

これは、完全な全館暖房です。

基礎スラブの下に、夜間電力で地盤を温めるパネルを敷設するもので、

家全体を、基礎の下の地面から温めますので、

玄関ホール、トイレ、廊下、洗面所まで全ての部屋が暖かいものです。

エアコンと異なり、空気の対流で温めるものではないので、

床板が温かく、その輻射熱で部屋が暖かくなります。

このため、通常はエアコンでは冬場の足元や足の裏が冷たいものが、

床下から体全体を温めてくれます。

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ガツンというあったかさはないものの、とても優しく力強い

風なしの暖かさになります。

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この床板にガラリを設けますと暖気の対流もあり、さらに暖かくなります。

この暖房の場合は、床下には、木材の防虫防蟻剤としては、人体に影響のない

ホウ酸系のものを使用しますので、安全も配慮しています。

 

巷には様々な情報がありますが、このような全館空調を取り組む各社の

設備を見ますと、本当に良いものか考えさせられるものも多くあります。

 

国が推奨するものに従うと、必ず良いという全館空調はなく、

住宅会社が各社が開発をし、しのぎを削っています。

ランドマークでは、全館空調としては、費用対効果で

(初期投資額とランニングコスト)安全を考慮した、

施主様にとって最も良い組み合わせをご提供しています。

 

このところ、次々に発表される、1台の大きなエアコンでの

全館冷暖房と称するシステムは、

冬の足元は寒く、冷たく、納得できないことは明らかです。

 

全館空調に伴う大量の建材を使うことを前提の、建材会社の工法も多く、

その目的が施主様の為のものでないものが散見されます。

 

一般の方には判断できない仕様を、私が予め研究開発して商品化できるのは

建築士の会社だからこそとの想いと、熱い想いと、誠意と自負があります。

 

全館空調だけでなく、地震対策や工務店との施工体制、お得な仕組みなど、

日々研究開発し、進化し続けています。

 

20坪の家から、価格と安心と性能の価値で、ご満足いただける家や、

施工体制になります。

 

ワクワクする、本当にオーナーの為になる、素敵な家を、

売るのではなく、ご一緒の立場で、開発し、進化し、建築し続けます。

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ご期待いただき、ぜひ、無料相談から、お越しください。

<奈良県の全館空調、注文住宅はご相談ください>

▼過去の記事一覧はこちら

所長 森下のひとりごとブログ

曽爾高原のススキ

奈良県で、工務店直接の住まいつくりをするランドマークです。

先日、奈良市のY様の地鎮祭をお手伝いさせていただきましたが、

その際の、刈り初めの儀に必要な草ですが、

通常は、敷地の草を抜くようにしています。

地鎮祭の意義からもそうなります。

 

この度は、ススキを用意していただきたいと、お寺様からのご指示で、

ススキを採ることにしました。

 

どこでもあるススキですが、種類を間違いますと、残念なことになりますので、

思い切って、曽爾村に行きました。

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榛原からまだ山の中に入り、この長ーいトンネルをいくつも通り、

やっと、曽爾村に入りました。

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曽爾村は、この鎧岳が有名ですね、国の天然記念物になってるようです。

異様な風景です。

 

村役場で、ススキの場所を伺いまして、曽爾高原の場所が判りましたが、

大きな問題が発生しました。

 

うすうす思っていましたが、曽爾高原のススキは国定公園の中にあります。

採ってはなりません。

ススキといえども。

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納得をし、帰り道で、

国定公園を出てから、道端のススキを採ることに、

道端の草刈りです。

 

ススキは、この時期ですから、立派な穂先がありました。(^_-)-☆

この曽爾村には、天然温泉の亀の湯があるので入ろうとしましたが、

今日は休館のようです。

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夕方でしたが、名勝のススキの夕焼けも、あいにくの雨で撮れません。

 

しかし、ドライブが好きですので、まったく気になりません。

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本場近くのススキを手に、地鎮祭にお持ちできるのを楽しみに、

少し、心温まる帰途になります。

<奈良県の家造りをする建築士の会社、ランドマークにご相談ください>

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注文住宅は 大工さんと直接契約

注文住宅は建築会社との直接契約 ・・・ランドマークの家

注文住宅を、「工務店直接契約」で造るランドマークです。

私が、この家づくりの仕組みを思いたったのは、

今の家づくりが,建築主のためになってないことに気づいたからです。

 

 ふりかえりますと、

昭和30年代から、家づくりの仕組みが大きく変質してしまい、

もう半世紀が経過しました。

 

昔から、良い家は、大工さん(建築会社)に、直接依頼していました。

ゆっくり、じっくりと信頼感を育み、一緒につくりあげる家。 

 

現在は、建築主が、大工さん(建築会社)に直接に依頼する方法は、

なかなか見つかりません。

 

どの工務店に、安心して相談できるのか、情報が判りませんし、

1千万円~数千万円もする家を、安心して依頼できる能力や信頼性があるのか、

判断基準も、情報もありません。

 

 でも、せっかくの一生の家ですから、価格も品質も価値のある家を造りたいですね。

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家づくりの際、みなさんは、

まず、住宅総合展示場に訪れ、

「営業マン」 との面談から初めることになります。

 

「営業マン」 を通じ、

家づくりを、 「住宅メーカー」 に相談することが主流になりました。

家が、商品になり、システム化されてます。

 

「住宅メーカー」 の大掛かりの仕組みは、私たちを満足させてくれます。

住宅展示場、広告、ネクタイをした営業マン、カタログ、規格商品・・・・

でも、その仕組みの中に、建築技術者は殆ど含まれていません。

 

「営業マン」 も、家を売るプロですが、必ずしも建てるプロではなく、

研修を受けた、販売士の一種です。

 必ずしも、建築技術や、法律、家づくりのノウハウを理解してるわけではありません。

決まった商品を売る、会社側の販売のプロです。

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そのことで、お役に立とうと、建築士の私が、

建築主の立場に立って、建築主の為の家づくりを取り戻そうではないかと、

立ち上がりました。

 

能力と実績のある大工(建築会社)の情報を持つ弊社が、

安心で、価格と価値のある家づくりを、お客様に提供できる立場にあることに、

着目したのです。

 

家づくりの主導権を、建築主が取り戻し、価値のある形にして、ご提供しようと。

 

ただ安いだけが自慢の家や、 「住宅会社」 側の 「営業マン」 の、

売る家から、創る家へと、仕組みを整えました。 

 

住宅メーカーの広告費や住宅展示場などの経費は、建物価格に入ってます。

そんな家づくりはしたくないと。

一般的な家で、数百万円の差はあります。

 

自分たちが、お金を出し合って、住宅メーカーの価値をつくるのは不合理だと、

見直し、本当に自分たちにとって価値のある、安心の家づくり。 

 

もし、価格が節約できるなら、より豊かな価値のあるシステムキチンなどの

設備の資金などにしたいですね。

安心した価格で。

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ところで、ランドマークには、「営業マン」はいません。

家づくりに、必ずしも 「営業マン」 は必要ないと考えるからです。 

 

そんなランドマークですが、

■土地探し、契約

■融資などの資金契約や、融資のお世話

■家づくりのプランつくり

■土地、諸費用を含む資金計画つくり

■関係法令の問題処理、許可申請

など、住宅会社に欠かせないことは、すべて、お任せいただいてます。

一級建築士の私が、家づくりのきっかけから、悩み解決をします。

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ランドマークの家は、

家づくりの仕組みの利点を、建築主にご提供することです。

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多くの本でも紹介されています。

ぜひ、良い家づくりになる、ランドマークの家を、ご相談にお越しください。

家づくりの夢も、お聞かせください。

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弊社に無いことは、

広告と、営業マンだけです。

family2.JPGランドマークの家づくり、

無料相談でお待ちしています。

 

大工さんとの家づくり例はこちら。

施工作品をご覧ください。

分譲地もございます。

 

世界的な、建築家、巨匠の、フランク・ロイド・ライト財団の、正規ライセンスのある家。

オーガニックハウス も扱っています。

メールでの、無料相談も、お受けしています。

 

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