信頼できる大工さんとの直接契約の家ができるのがランドマークの家づくり 大工さんとの直接契約の家 オーガニックハウス
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お客様の喜びのことば

川西町の今中様

ランドマークに、建築費など、条件を決め、相談しましたが、希望どうりの家を建てていただき満足しています。市街化調整区域の困難な建築許可ができたのは、設計事務所のランドマークならではで、良いご縁だったとと思います。

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橿原市の浮田様

家づくりの情報過多で悩みましたが、「全国優良工務店100選」の本を見て、ランドマークに相談しました。いろいろ要望が多かったのですが、要望を、的確に具象化していただき、こちらの視点で家づくりをしていただくのが上手な方だと思います。

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建築士の私が、大工さんと直接契約の家づくりの仕組みを創ったわけ。

ランドマークの家は、建築会社と直接に契約できる家なんです
この仕組みで、建築主様に価格と安心の価値をご提供し、次々に建築主の思いのこもった家ができています。

建築士森下

住宅メーカーではできない、建築主の立場で、ご一緒につくる家。
このように、建築主にお役になれる家づくりをしたく、その仕組みを造りました。
建築士だからこそ、お役にたてることは、各種の本や動画で収録されています。


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住宅会社で聞けない話・・・
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所長 森下のひとりごとブログ

名古屋の展示場のご案内、2棟めです。

奈良県で、工務店直接契約の家づくりをするランドマークですが、

このたび、お客様に名古屋の展示場のご案内をすることになりました。

案内といいましても、弊社の展示場ではなく、オーガニックハウス本部と提携の

ロイヤルウッド社の展示場です。

このたびは、先日、ご紹介の春日井展示場の「キーストン」に続き、

メーテレ八事展示場の「アザレア」です。

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この均整の取れた、バルコニーの長さは、モチーフとなる、

フランク・ロイド・ライトの作品、かの有名な、

落水荘のたたずまいを彷彿とする家、

その正統なライセンスのある家です。

・・・その名は、アザレア。

(ランドマークを通じ、アメリカのフランク・ロイド・ライト財団に

認められデザインのコンセプトと、シリアルナンバーが付与された家が

建築出来ます。)

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水平線を強調した外観デザインですが、内部は、縦方向の吹き抜けが特徴になります。

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センターキッチンには、造作家具が付き、奥様が家の中心に位置する、

安定感のある間取りになります。

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和室は、必ずしも、伝統的な「真壁」であr必要はないことを、

この部屋が証明しています。

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大きな吹き抜けには、居心地の良い、低い天井に囲まれたところがあります。

この、二階の廊下の下、低い天井の部分です。

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単なるデザインでなく、一つ一つの家の要素を考え抜いた家、

建築士と一緒の家づくり、注文住宅の醍醐味は、ランドマークにご相談ください。

・・・展示場のご案内は、もう1棟です(3棟めは鉄筋コンクリート像の家です)。

<お手頃な注文住宅は、工務店へ直接契約のランドマークにご相談ください>

▼過去の記事一覧はこちら

所長 森下のひとりごとブログ

橿原市のS様、木工事が完了前です。

奈良県橿原市で家づくりをするランドマークです。

S様の家の木工事が完了に近づきました。

スマートな均整の取れたデザインの家です。

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目標日のお引き渡しに向け、ご一緒の家づくりで、計画どうりのお引き渡しが

できる見込みです。

将来の太陽光発電のため、南向きの大きな屋根のデザインになっています。

屋根の流れが長いため、北側が異常な大きさの壁にならないように、

屋根勾配は、メーカーの認定範囲を超える緩さでしたので、下地を特別なものにし、

メーカーの個別認定をとっています。

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今の掃き出し窓は通常2.0mとするところ、弊社のこだわりの、0.2m高い、

明るい2.2mの高さの窓になります。

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バルコニーは、奥行が深く、雨にも洗濯物が気にならないものです。

随所に、弊社のこだわりがある家です。

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ウィンドキャッチ窓も、通常の1.1mでなく、1.3mと大きな窓で、

採風の性能や、外観デザインとの整合性もあります。

このような、様々なプランやデザインのポイントは、家の間取り計画時に同時に

しています。

建築士が深く関与する家の良さは、総合的な評価で理解できる家です。

施主様との、ご一緒の家づくりは、工務店との直接契約ができるランドマークへ

ご相談ください。

<橿原市の家づくりは、注文住宅のランドマークへ>

▼過去の記事一覧はこちら

注文住宅は 大工さんと直接契約

注文住宅は建築会社との直接契約 ・・・ランドマークの家

私が、この家づくりの仕組みを思いたったのは、

現在の住宅造りの仕組みが、建築主のためになってないことに気づいたからです。

 

過去の高度成長期から、家づくりの仕組みが根底から変わってしまい、

もう半世紀が経過しました。

 

昔から、良い家は、大工さん(建築会社)に、直接依頼していました。

現在は、建築主は、大工さん(建築会社)に直接に依頼する方法は、

ほぼありません。

どこに依頼先の大工さん(建築会社)があるのかわかりませんし、

1千万円~数千万円もする家を、安心して依頼できる能力や信頼性があるのか、

判断基準も、情報もありません。

 

でも、せっかくの一生の家ですから、価格も品質も価値のある家を造りたいですね。

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家づくりの際、殆どの方は、

まず住宅総合展示場に行き、 「営業マン」 との面談から初めることになります。

 

「営業マン」 を通じ、づくりを、 「住宅メーカー」 に相談することが主流になりました。

家が、商品になり、システム化されてます。流れ作業のように。

 

「住宅メーカー」 の大掛かりの仕組みで、お客様を満足させてくれます。

住宅展示場、広告、ネクタイをした営業マン、カタログ、規格商品・・・・

 

でも、よく考えますと、その仕組みの中に、建築の技術者は殆ど含まれていません。

「営業マン」 も、家を売るプロですが、建てるプロではなく、

研修を受けて、家を売ることになったもので、

必ずしも、家づくりの構造や基本を理解してるわけではありません。

決まった商品を売る、会社側の販売のプロです。

 

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そこで、建築士の私が、本来の家づくりを取り戻そうではないかと立ち上がりました。

注文住宅は 大工さんと直接契約 > 続きはこちら

 
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