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CONCEPT代表森下の家づくりの想い

家づくりは、売るためではなく”ご家族の人生のため”に。
40年・3000棟の設計経験から生まれた想いと使命を、代表の一級建築士 森下が本音で語ります。

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  • 2026年1月19日
    ■■【いろいろな悩みごお答えします】■■ 「外観は“影のデザイン”で決まる──深い軒の魅力」

    ■■【いろいろな悩みごお答えします】■■ 「外観は“影のデザイン”で決まる──深い軒の魅力」

    こんにちは! 今回も、お悩みにお応えしていきます! 奈良で注文住宅をご検討の方はぜひ参考にしてみてくださいね。 ★★★★★ 今回のお題は、 「外観は“影のデザイン”で決まる──深い軒の魅力」についてです。 家の外観デザインというと、外壁の色や素材、形の新しさに目が向きがちですが、 実はそれ以上に印象を左右する要素があります。 それが、**「影」**です。 建築の外観は、光と影のバランスで決まると言っても過言ではありません。 特に、深い軒(のき)がつくる影は、家の表情に落ち着きと奥行きを与えます。 軒が浅い家は、すっきりとシャープな印象になりますが、 一方で、 ・時間帯による表情の変化が少ない ・のっぺりと見えやすい という側面もあります。 対して、深い軒のある家は、 太陽の高さによって影の落ち方が変わり、朝・昼・夕で外観の表情が変化します。 これが、「影を設計する」という考え方です。 深い軒の魅力は、見た目だけではありません。 ・夏の強い日差しを遮る ・室内に直射日光を入れすぎない ・外壁や窓を雨から守る といった、日本の気候に非常に理にかなった役割も担っています。 昔の日本家屋に、自然と深い軒があったのは、決して偶然ではありません。 現代住宅では、敷地条件やコストの都合で軒が浅くなることも多いですが、 その分、外観の「深み」や暮らしの快適さが失われているケースも見受けられます。 設計事務所の家づくりでは、この軒の出を 単なる付属物ではなく、デザインの一部として考えます。 どれくらい出すのか。どこまで影を落とすのか。 周囲の景色とどうつながるのか。 こうした検討を重ねることで、 派手ではないけれど、 永く見ても飽きのこない外観が生まれます。 ランドマークが大切にしているのも、この「影を活かす設計」です。 流行の形を追うのではなく、光と影の関係を丁寧に整える。 その結果、写真映えよりも、実際に住み続けて心地よい家になります。 外観は、色や形だけで決まるものではありません。 どんな影を落とす家なのか。この視点で見てみると、 家づくりの見え方が、少し変わってくるかもしれません。 次回の【いろいろなご質問にお答えします】でも、 皆さまのお悩みを解決するためのたくさんのヒントをご紹介していきます。 ぜひ、皆さまのご質問をお寄せください! ↓   ↓   ↓
  • 2026年1月18日
    【完成直前・限定公開】完成見学会のご案内 ご好評で2月5日まで延長しました。

    【完成直前・限定公開】完成見学会のご案内 ご好評で2月5日まで延長しました。

    【完成直前・限定公開】完成見学会のご案内 ご好評につき、2月5日まで延長で見学会を催します。 完成・お引き渡し直前の住まいを特別にご覧いただける 完成見学会を開催いたします。 ご覧いただくのは、 ランドマークが大切にしている **「お得で、上質な家づくり」**を、そのまま形にした一棟。 営業マンを置かず、 **設計士が直接家づくりを行う住宅会社だからこそ実現できる “価格と質のバランス”**を、実際の建物でご確認いただけます。 この家の見どころ ● 電気代を抑える、特許取得の高性能断熱工法 ● 巨大地震でも揺れにくい、減震工法による強くて安心の構造 ● キッチン・設備はメーカーや仕様に一切制限なし (本当に「好きなもの」を選べる家です) 完成・お引き渡し前のため、 この状態でご覧いただけるのは今回限り。 【見学会は2月5日までの延長しました】 開催期間:2月5日(金)まで 期間中は【毎日ご見学可能】(要予約) 会場:橿原市木原町※当社事務所からも近く、見学後に個別相談も可能です。 「今すぐ建てる予定はないけれど…」 そんな方も、どうぞ安心してお越しください。 “後悔しない家づくりの判断材料”として、 この見学会をご活用いただければ幸いです。 ご予約について 見学は【完全予約制】です ご予約は下記よりお願いいたします お電話でのお申込みも可能です ※詳しい場所は、ご予約後に個別にご案内いたします。 株式会社ランドマーク (奈良県橿原市葛本町291-2) 📞 0120-770-228
  • 2026年1月18日
    ■■【いろいろなご質問にお答えします】■■ 今回のお題は—— ランドマークだからできる“上質でお得”な家づくりの秘密 についてです。

    ■■【いろいろなご質問にお答えします】■■ 今回のお題は—— ランドマークだからできる“上質でお得”な家づくりの秘密 についてです。

    こんにちは! 今回も、お悩みにお応えしていきます! 奈良で注文住宅をご検討の方はぜひ参考にしてみてくださいね。 ★★★★★ 今回のお題は—— ランドマークだからできる“上質でお得”な家づくりの秘密 についてです。 「上質な家は高い」「コストが安い家はそれなり」 ——そんな固定観念、ありますよね。 しかしランドマークは、“上質なのに、お得”。 一見、魔法のようですが、実はきちんとした“理由”があります。 今日は、その秘密をこっそり——いえ、堂々とお伝えします。 ■ 1. 営業マンのいない“設計事務所の住宅会社”だから ランドマークは、一般のハウスメーカーとは違い、 営業マンがいません。 派手なモデルハウスも、全国テレビCMもありません。 その代わり、 「設計士が直接、お客様の隣に座って家づくりを進める」。 営業経費ではなく、 性能・設計品質・住み心地 へ、 しっかり投資できるのです。 これだけでもう、既に“お得”の理由が一つ完成です。 ■ 2. デザインは“高級感”を科学したもの 「高級感」とは、実は“お金を掛けた結果”ではありません。 設計のチカラ で、美しさは生まれます。 例えばランドマークの家が持つ ✔ 深い軒 ✔ 伸びやかな水平ライン ✔ バランスに優れたプロポーション これらは単なる装飾ではなく、 “飽きない上質さ”は、デザイン理論の上に成り立っています。 ——ここが、「ただ流行なだけの家」との決定的な違いです。 ■ 3. 性能は“数字だけで語らない” もちろん断熱・気密・耐震性能は大切。 ランドマークでは、 特許遮熱アルミ工法 などを採用し、 夏は暑さを反射し、冬は熱を逃がしにくい家を実現。 さらに、 「耐震」ではなく「制震」 という発想で、 揺れを「受け止める」のではなく「やわらげる」。 これが“安心して暮らせる家”の正体です。 数字だけでは語れない、 体感としての快適性と安心感 をつくっています。 ■ 4. “価格以上”を実現する理由 結論として、 ランドマークの“お得”は値引きをしなくても良い価格でお話をします。 かけ引きの、高い見積からスタートの商談はしません。 無駄を削ぎ落とした「正しいお金の使い方」 の結果です。 ・宣伝費にお金をかけない ・営業経費にお金をかけない ・モデルハウス維持費にお金をかけない その代わりに、 家そのものの質にしっかりと投資する。 だから、「お得なのに上質」 が成立します。 お客様からはよく、 「この内容で、この価格なんですか?」 と、少し驚いた笑顔をいただきます。 ——これが、ちょっとした私たちの“誇り”です。 “人生で一度の家だからこそ、 価格だけでなく、内容の“質”で比べていただきたい。” ランドマークは、 設計事務所の誇り ...
  • 2026年1月16日
    ■■【いろいろな悩みにお答えします】■■ 「営業マンではなく設計士とつくる家が、なぜ若い世代に選ばれているのか」

    ■■【いろいろな悩みにお答えします】■■ 「営業マンではなく設計士とつくる家が、なぜ若い世代に選ばれているのか」

    こんにちは! 今回も、お悩みにお応えしていきます! 奈良で注文住宅をご検討の方はぜひ参考にしてみてくださいね。 ★★★★★ 今回のお題は、 「営業マンではなく設計士とつくる家が、なぜ若い世代に選ばれているのか」 を、営業マン型住宅会社との違いから、もう一段深く考えてみます。 住宅会社には、大きく分けて ・営業マンが窓口になる会社 ・設計士が直接対応する会社 があります。 この違いは、「誰と話すか」以上に、 家づくりの考え方そのものの違いにつながっています。 営業マン型住宅会社では、最初に提示されるのは ・商品プラン ・標準仕様 ・キャンペーン といった「完成された答え」です。 営業マンの役割は、その中から「お客様に合いそうなものを選び、決断を促すこと」。 決して間違いではありませんが、 若い世代の多くは、ここに違和感を覚えています。 なぜなら、 ・まだ答えが固まっていない ・自分たちの暮らし方も模索中 ・数字や言葉の裏側を知りたい こうした段階で、「この中から選んでください」と言われることに、 違和感を感じるからです。 一方、設計士とつくる家は、スタート地点がまったく違います。 設計士は、いきなり商品を出しません。 まず聞くのは、 ・平日の過ごし方 ・休日の過ごし方 ・将来どう暮らしたいか つまり、暮らしの前提条件です。 そこから、 ・なぜこの広さなのか ・なぜこの間取りなのか ・なぜこの仕様なのか を一つずつ組み立てていきます。 ここが、 営業マン型住宅会社との決定的な違いです。 営業マン型は「用意された答えを、どう伝えるか」。 設計士型は「答えそのものを、一緒につくる」。 若い世代は、このプロセスの違いを、とても敏感に感じ取っています。 また、コストの考え方も違います。 営業マン型住宅会社では、 ・標準からのオプション ・グレードアップ が前提になりやすく、 気がつけば「最初の話と金額が違う」ということも起こります。 設計士とつくる家では、最初から「何にお金をかけ、何を省くか」を整理します。 ・使わない部屋はつくらない ・見栄のための設備は入れない ・設計の工夫で解決できることは、物に頼らない その結果、背伸びしない、現実的な家になります。 ランドマークが大切にしているのも、この姿勢です。 営業トークで判断を急がせるのではなく、設計士が直接向き合い、 疑問や不安を一つずつ解消していく。 若い世代に選ばれている理由は、 「おしゃれだから」 「設計事務所だから」 ではありません。 納得できるまで考えさせてくれること。ここにあります。 家づくりは、 買い物ではなく、 暮らしの設計です。 だからこそ今、 「営業マンから買う家」より、 「設計士と一緒につくる家」 を選ぶ若い世代が増えているのだと感じています。 次回の【いろいろなご質問にお答えします】でも、 皆さまのお悩みを解決するためのたくさんのヒントをご紹介していきます。 ぜひ、皆さまのご質問をお寄せください! ↓   ↓   ↓

建築士の私が
大工さんと直接契約の
家づくりの仕組みを創ったわけ

ランドマークの家は、建築会社と直接に契約できる家なんです。
この仕組みで、建築主様に価格と安心の価値をご提供し、次々に建築主の思いのこもった家ができています。

住宅メーカーではできない、建築主の立場で、ご一緒につくる家。
このように、建築主にお役になれる家づくりをしたく、その仕組みを造りました。
建築士だからこそ、お役にたてることは、各種の本や動画で収録されています。

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