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家づくりは、売るためではなく”ご家族の人生のため”に。
40年・3000棟の設計経験から生まれた想いと使命を、代表の一級建築士 森下が本音で語ります。

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ブログ最新記事

  • 2026年3月23日
    ■■【いろいろなご質問にお答えします】■■ マイホーム、他人の成功事例があなたの失敗になる理由

    ■■【いろいろなご質問にお答えします】■■ マイホーム、他人の成功事例があなたの失敗になる理由

    こんにちは! 今回も、お悩みにお応えしていきます! 奈良で注文住宅をご検討の方はぜひ参考にしてみてくださいね。 ★★★★★ マイホーム、他人の成功事例があなたの失敗になる理由 家づくりを考え始めると、多くの方がまずすることがあります。 それは 「成功事例を探すこと」 です。 SNS、住宅会社のホームページ、雑誌、YouTube。 そこには、素敵な家がたくさん紹介されています。 しかし実はここに家づくりで最初に起こりやすい落とし穴があります。 それは「他人の成功事例=自分の成功」ではないということです。 成功事例は「その人の条件」で成功している 例えば、こんな家が紹介されているとします。 ・吹き抜けのあるリビング ・大きな窓 ・開放的な間取り 写真を見ると、とても魅力的です。 「これが理想の家だ」と思う方も多いでしょう。 しかし、その家が成功している理由は 実は次の条件が揃っているからです。 ・土地の広さ ・日当たり ・家族構成 ・生活スタイル ・予算 つまり、条件が違えば、同じ家でも成功しない ということが普通に起こります。 例えばよくある失敗 住宅の相談でよくあるケースがあります。 「この家みたいに吹き抜けを作りたい」 というご希望です。 もちろん、吹き抜けは素敵です。 ですが、土地が小さい場合や断熱設計が不十分な場合は、 ・冬寒い ・光が入らない ・冷暖房効率が悪い という結果になることもあります。 つまり 写真では成功して見える家が、別の条件では失敗になる ということです。 家づくりは「成功事例」ではなく「設計」が重要 本当に大切なのは「どんな家を建てたか」ではなく 「なぜその家にしたのか」です。 家づくりは ・土地 ・家族構成 ・生活動線 ・予算 ・将来の暮らし これらを整理して、 一つ一つ設計していくものです。 つまり 成功事例を真似する家づくりではなく 自分の条件に合った設計が必要なのです。 設計士の役割ここで大事になるのが 設計士の仕事です。 設計士は ・土地の条件 ・光や風 ・生活動線 ・将来の暮らし を考えながら、 その家族に合う家を設計します。 そのため、設計事務所では同じ家が一つとしてありません。 それぞれの家族に合わせて家が生まれるからです。 家づくりの正しいスタート 家づくりで失敗しないためには 「成功事例を探すこと」よりも 「自分の条件を整理すること」が大切です。 そのために家づくりの勉強会では ・住宅会社の選び方 ・土地探しの考え方 ・住宅ローンの注意点 ・本当に快適な家の設計 などをわかりやすくお話しています。 マイホームは 一生に一度の大きな買い物です。 だからこそ 「他人の成功」を追うのではなく、 自分たちの成功の家づくり を考えてみてください。 ★★★★★ 次回の【いろいろなご質問にお答えします】でも、 皆さまのお悩みを解決するためのたくさんのヒントをご紹介していきます。 ぜひ、皆さまのご質問をお寄せください! ↓   ↓   ↓ <奈良県の家づくり、ランドマークへのご相談はこちらから> <YOUTUBEはこちら> <インスタグラムはこちら>
  • 2026年3月22日
    ■■【いろいろなご質問にお答えします】■■ 家づくりで「最初の一歩」を間違えた人の共通点

    ■■【いろいろなご質問にお答えします】■■ 家づくりで「最初の一歩」を間違えた人の共通点

    こんにちは! 今回も、お悩みにお応えしていきます! 奈良で注文住宅をご検討の方はぜひ参考にしてみてくださいね。 ★★★★★ 家づくりで「最初の一歩」を間違えた人の共通点 家づくりは、多くの方にとって一生に一度の大きなプロジェクトです。 しかし実際のご相談の中で感じるのは、最初の一歩を少し間違えてしまうと、 その後の判断が難しくなるということです。 では、どのような「共通点」があるのでしょうか。 ① いきなり住宅会社をたくさん回ってしまう 最近はインターネットやSNSで情報が簡単に手に入る時代です。 そのため 「とりあえず住宅展示場へ行ってみよう」 「何社か見ればわかるだろう」 という形で家づくりをスタートする方が多いのですが、 実はこれが最初の迷路の入口になることがあります。 住宅会社はそれぞれ ・得意な工法 ・価格帯 ・設計の考え方 がまったく違います。 つまり、比較の基準を持たないまま話を聞くと、 情報が増えるほど逆に分からなくなることがあるのです。 ② 家の価格の仕組みを知らない 家づくりの相談でよくあるのが 「会社によって価格が全然違うのですが、なぜですか?」 というご質問です。 実は住宅の価格は ・建物仕様 ・構造 ・断熱や設備 ・設計の自由度 によって大きく変わります。 表面の価格だけで比較すると、本当の価値が見えなくなることがあります。 ③ 土地と建物を別々に考えてしまう 家づくりでは 土地+建物+資金計画 この3つが同時に動きます。 しかし多くの方は 土地探し ↓ 住宅会社探し という順番で考えます。 実はこれも、後から 「この土地では希望の家が建たない」 「予算が合わない」 という問題につながることがあります。 ④ 家づくりの「考え方」を知らない 家づくりは ・性能 ・デザイン ・コスト ・将来の暮らし をどうバランスさせるかが大切です。 しかし最初にその考え方を知らないまま進めると、 住宅会社の提案に流されてしまうことがあります。 ですから、私がおすすめしているのはまず家づくりの考え方を知ることです。 家づくりの本当の順番を知るだけで、その後の判断がとてもスムーズになります。 家は一生住む場所です。 焦らず、最初の一歩を大切にしていただきたいと思います。 奈良県で注文住宅をご検討の方は、ぜひ一度ランドマークにご相談ください。 ランドマークでは、設計士が直接お客様と向き合い、 ご要望に寄り添った家づくりを提案しています。 ★★★★★ 次回の【いろいろなご質問にお答えします】でも、 皆さまのお悩みを解決するためのたくさんのヒントをご紹介していきます。 ぜひ、皆さまのご質問をお寄せください! ↓   ↓   ↓ <奈良県の家づくり、ランドマークへのご相談はこちらから> <YOUTUBEはこちら> <インスタグラムはこちら>
  • 2026年3月21日
    ■■【いろいろなご質問にお答えします】■■ 住宅会社はたくさん回るほど良い?実は逆かもしれません

    ■■【いろいろなご質問にお答えします】■■ 住宅会社はたくさん回るほど良い?実は逆かもしれません

    こんにちは! 今回も、お悩みにお応えしていきます! 奈良で注文住宅をご検討の方はぜひ参考にしてみてくださいね。 ★★★★★ 住宅会社はたくさん回るほど良い?実は逆かもしれません 注文住宅を考え始めると、多くの方がこう思います。 「住宅会社はできるだけたくさん見た方がいいのでは?」 確かに一見すると正しい考え方のように思えます。 奈良市や橿原市などで一戸建てを検討されているご家族も、 ・住宅展示場 ・モデルハウス ・見学会 などを何社も回るケースが多いです。 しかし実は、住宅会社を回りすぎると家づくりが迷子になることがあります。 今日は、注文住宅の現場でよく起きるその理由をお話しします。 情報が多すぎると判断できなくなる 住宅会社にはそれぞれ ・性能 ・価格 ・デザイン ・工法 などの特徴があります。 例えば A社では 「耐震が一番大事」 B社では 「断熱が重要」 C社では 「デザイン住宅」 D社では 「ローコスト」 と説明されます。 するとどうなるか。 お客様は「何が正しいのか分からなくなる」のです。 これは住宅の専門知識がない方なら当然のことです。 家づくりで一番大切なのは「会社の数」ではありません 実は注文住宅で大切なのは住宅会社の数ではなく、設計の考え方です。 住宅会社を10社回るより、信頼できる1社と深く話す方が家づくりは進みます。 なぜなら家づくりは ・土地 ・資金計画 ・間取り ・性能 ・デザイン など、たくさんの要素を同時に考える必要があるからです。 表面的な説明を何社も聞いても、本当の意味での家づくりは見えてきません。 比較しすぎると「決められない家づくり」になる 住宅会社をたくさん回ると、次のような状態になりがちです。 ・A社のデザインが良い ・B社の価格が良い ・C社の性能が良い ・D社の営業が良い すると結論はこうなります。 「決められない」 実はこれは住宅業界で非常によくあることです。 住宅は数千万円の買い物ですから、迷うのは当然です。 しかし比較ばかりしていると、家づくりが前に進まなくなります。 本当に大事なのは「設計の提案力」 住宅会社を見るときに大切なのは、 ・何社回ったかではなくどんな提案をしてくれるか です。 例えば ・家事動線の工夫 ・収納の考え方 ・安全性 ・家族の生活スタイル こうした部分まで考えてくれる会社は、実はそれほど多くありません。 注文住宅の価値は設計力にあります。 設計士が直接相談に乗る家づくり 奈良県で注文住宅を検討される方の中には、 「営業マンの説明ばかり」 という経験をされた方も多いと思います。 しかし家づくりは本来、 設計士と直接話すことで大きく変わります。 ・暮らし方 ・家族構成 ・将来の生活 こうしたことを踏まえて設計することで、本当に住みやすい一戸建てが生まれます。 住宅会社は「数」より「相性」 家づくりは ・設計 ・打合せ ・工事 と長いお付き合いになります。 だからこそ、信頼できる住宅会社を見つけることが大切です。 奈良市や橿原市などで注文住宅をご検討の方は、 住宅会社の数ではなく ・提案力 ・設計力 ・考え方 をぜひ見てみてください。 そうすると、家づくりはぐっと分かりやすくなります。 次回の【いろいろなご質問にお答えします】でも、 皆さまのお悩みを解決するためのたくさんのヒントをご紹介していきます。 ぜひ、皆さまのご質問をお寄せください! ↓   ↓   ↓ <奈良県の家づくり、ランドマークへのご相談はこちらから> <YOUTUBEはこちら> <インスタはこちら>
  • 2026年3月20日
    ■■【いろいろなご質問にお答えします】■■ 赤ちゃんがいる家ほどユニバーサルデザインが役立つ理由

    ■■【いろいろなご質問にお答えします】■■ 赤ちゃんがいる家ほどユニバーサルデザインが役立つ理由

    こんにちは! 今回も、お悩みにお応えしていきます! 奈良で注文住宅をご検討の方はぜひ参考にしてみてくださいね。 ★★★★★ 赤ちゃんがいる家ほどユニバーサルデザインが役立つ理由 家づくりの話で「ユニバーサルデザイン」という言葉を聞くと、 「高齢者のための家」というイメージを持たれる方が多いかもしれません。 しかし実は―― いちばんユニバーサルデザインの恩恵を受けるのは、赤ちゃんのいる家庭なのです。 これは長年住宅設計をしてきた建築士として、実感していることです。 今日はその理由を、奈良県で注文住宅をご検討されている方にも分かりやすくご説明します。 ① 赤ちゃんを抱いていると「片手しか使えない」 赤ちゃんがいる生活では、ほとんどの場面で赤ちゃんを抱っこしています。 つまり家の設備は片手で操作することが前提になります。 例えば ・ドアノブ ・水栓 ・収納 ・照明スイッチ 昔ながらの丸いドアノブは、手首を回さないと開きません。 しかしユニバーサルデザインではレバーハンドルを使います。 すると赤ちゃんを抱いたまま肘でも手でも開けられます。 これはまさにユニバーサルデザインの代表例です。 ② 赤ちゃんは家の中で転ぶ「小さな人」 赤ちゃんは歩き始めると家の中を探検します。 しかし ・段差 ・硬い床 ・角のある家具 これらはすべて小さな事故の原因になります。 ユニバーサルデザインの家では ・段差をなくす ・広い動線 ・安全な手すり ・柔らかい導線計画 などを考えます。 これは高齢者のためだけではありません。 赤ちゃんの安全にも直結する設計なのです。 ③ ベビーカーや抱っこで玄関が使いにくい 実際の子育てで困るのが玄関です。 赤ちゃんがいると ・ベビーカー ・抱っこ ・荷物 ・買い物袋 この状態になります。 このとき役立つのが玄関ベンチ(腰掛け)です。 靴を履くときに ・赤ちゃんを一瞬座らせる ・荷物を置く ・腰掛けて靴を履く ことができます。 これもユニバーサルデザインの代表的な工夫です。 ④ トイレや洗面が広いと子育てが楽 赤ちゃんがいると ・オムツ交換 ・抱っこしながらトイレ ・手洗い など、思った以上にスペースが必要です。 そのため少し広めのトイレは子育てにとても便利です。 また洗面台も ・広いカウンター ・片手操作の水栓 ・掃除しやすい形状 にしておくと、毎日の家事が楽になります。 ⑤ 子育ての工夫は「将来そのまま役立つ」 ここが重要なポイントです。 赤ちゃんのための工夫は 将来 ・高齢期 ・ケガ ・病気 のときにもそのまま役立ちます。 つまりユニバーサルデザインとは「人生を通して使いやすい家」 ということです。 奈良県で注文住宅を建てるなら、 「今だけ便利」ではなく 「将来まで便利」 という視点で考えることが大切です。 設計士が考える本当の住みやすさ 家づくりでは、 ・見た目 ・設備 ・価格 に目が向きがちです。 しかし本当に大切なのは生活のしやすさです。 赤ちゃんが生まれると家の使い方は大きく変わります。 だからこそ 最初から ・段差 ・動線 ・操作性 を考えた家にしておくことが重要なのです。 これは建売住宅ではなかなか難しく、注文住宅の大きな価値でもあります。 次回の【いろいろなご質問にお答えします】でも、 皆さまのお悩みを解決するためのたくさんのヒントをご紹介していきます。 ぜひ、皆さまのご質問をお寄せください! ↓   ↓   ↓ <奈良県の家づくり、ランドマークへのご相談はこちらから> <YOUTUBEはこちら> <インスタはこちら>

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