所長 森下のひとりごとブログ 

橿原市のY様、基礎配筋(鉄筋)検査を受けました。 

奈良県橿原市で注文住宅の家づくりをするランドマークです。

このたび、Y様の住宅の基礎配筋(鉄筋)検査を受けました。

IMG_5666.JPG順調に工事は進み、基礎の鉄筋を組み終わってます。

IMG_5656.JPG民間の検査機関の検査を受けるもので、工務店社長と検査の立ち合いです。

IMG_5649.JPG鉄筋の規格、サイズ、配筋ピッチ、かぶり厚さなど、様々な検査項目があります。

IMG_567770.JPGすべての検査項目に合格して、写真の記録をされました。

211203外観01.JPGここでも、デザインの優れた、住み心地の良い家が出来ることになります。

<奈良県の工務店直接契約の家、建築士の住宅会社>



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生駒市での見学会が有意義な催しになりました。 

奈良県で生駒市で注文住宅の家づくりをしています。

このたび、生駒市にて、見学会を開催しました。

IMG_5624.JPGこの建物にも、特許遮熱材を施工していますので、

そのアルミシートが建物の外壁4面と屋根面の全てに設置され、

建物全体がアルミのギンギラギンの異様な状況を呈しています。

ここでは、そのアルミシートが殆ど熱い熱を通さない実験(デモ)を行い、

お客様にはその効果をご覧いただきました。

IMG_5637.JPG

試験体の供試体の壁材を2つ並べ、至近距離で電気ストーブの熱を当てますと、

みるみる内に壁が厚くなり、室温が13°のスタートですが、

一般的な壁内は15分で50°になり、

特許遮熱材の壁内は19°で、ほとんど熱い輻射熱の影響を受けていません。

ストーブの直近で、壁面は100°以上でしたので、

もっと時間をかけますと、片方は100°以上になり、特許遮熱の壁内は20°台で、

殆ど影響を受けないのはわかるはずです。

IMG_5609.JPGここでは、予約見学会でしたので、小人数でしたが、お越しの方には家づくりの

課題について、濃厚な相談をお受けしました。

IMG_5617.JPG大量の家を「売ってる」住宅会社ではありませんんので、

ゆっくりと相談をお受けすることで、お客様の課題を解決して、家づくりに貢献できる

ランドマークの家づくりそのものの成果となりました。

この機会にお越しになれなかったお客様が数組いらっしゃいましたので、

後日、店にお越しいただくことになりました。

特許遮熱工法の実験は店でいつでもできます。

ご期待ください。

<奈良県の上質な家づくりはランドマークへ>



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これがあれば、高価な全館空調は要りません。 

今日、明日、27日(土)、28日(日)

生駒市鹿ノ台で住宅の工事中の構造見学会をしています。

予約見学会ですから、お電話をお待ちしています。

現地では、特許の断熱工法の実演もしています。

土地探しから、プランつくり、提携銀行の住宅ローンのことなど、

いろいろな課題にお応えさせていただきます。

電話 0120-770-228

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これがあれば、全館空調は要りません。

ランドマークでは、快適な住宅環境で、デザイン良い家を、

感動と幸せの家をお手頃価格で造っています。遮熱%20と%20断熱 の違い001_01.JPG

を95%反射する厚いアルミシートで、

夏の暑さも、冬の寒さも防ぐ特許工法でご好評をいただいてます。

さらに、この蓄熱暖房機がありますと、これからの悩みの

寒い冬の床面の冷たさがなくなり、ホカホカの家になります。

暖房01 エアコン_01.JPG暖房をエアコンに頼りますと、床面が冷たいままで、

足先が温まらないのですが、

暖房02 蓄熱暖房_01.JPG蓄熱暖房機では、床面に大量の熱が放射され、足の冷たさが解決できます。

pic-elthermat-structure.jpg蓄熱暖房機は、床面に設置した装置の内部のレンガを、深夜電力で700°に

加熱して、朝からその熱を放射します。

その大量の熱風を床面に吹き出しますので足の冷たさが解決できます。

pic-heater-about.jpg小型のスマートな装置で、

pic-heater-room2.jpg窓下などにかわいく収まるスマートな姿になります。

早朝から熱風を1日中出しますので、

寒い朝のお洗濯の時も18~20°の温かさで、快適な冬を過ごせます。

40~60万円の価格で、このホカホカ環境ができます。

ランドマークの特許遮熱工法との組み合わせがお薦めです。

<費用対効果の優れた暖かいランドマークの家>



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茹でかえるにならないようにしたいです 

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生駒市で予約の構造見学会を開催します。

11月27日(土)、28(日)で、ご予約の方限定の構造見学会です。

電話 0120-770-228

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このところ、知らない間にインフレが進んでいます。

また、売り土地も異様に少なく、なかなかご希望の売り土地が見つかりません。

いままで、30年間、不況でデフレが続いていましたが、

知らない間にインフレが進んでいます。


先日のアメリカの金上げ方針も、

円安の要因で、日本のインフレ、円下落の加速要因になるようです。


この1年で、住宅価格は10%ほど上昇しました。

1棟で、200万円から300万円の価格上昇です。

この間に、200から300万円の貯金が増えましたでしょうか。

1392460.JPG

さらに、ウッドショックの上昇の傾向があります。

世界の先進国はこの30年で数倍の所得増になりましたが、

日本だけが所得が減っています。

日本政府の超緊縮政策で、経済成長を抑えられています。

154256.jpg国債の破綻リスクを考え、緊縮財政になっていて、

プライマリーバランスの黒字化を財務省は言い続けていますが、

大蔵省OBの高橋洋一氏は自国通貨建ての国債で国際決済通貨の日本が

国債を少々増やしても破綻するわけがないから、緊縮財政は誤りで、

もっと財政出動して景気を上げる原動力を大きくするべきと

唱えられていますが、私はその理論が正しいように思います。


景気は勢いですので、必ずしも実体経済を反映していませんが、

場合により、いつの間にか、手の届かないところまでインフレになり、

家が買いずらい価格になるおそれも考える時期になりました。

2292053.jpgまさに、茹でかえる理論です。

まだまだと思っている内に、茹でかえるになる理論です。

貯金してから家を買う場合と、今、家を買う場合を比較しますと、

インフレの場合は、先にローンで購入されるのが理にかなっています。

インフレが顕在化した時点では、金利も上がっており、価格も上がってます。


詳しくは、見学会や店でご説目させていただきます。

<奈良県の注文住宅、建築士の家はランドマークへ>



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11月27日、28日の生駒市の見学会。異次元の断熱効果の実演。 2021年11月25日

この11月27日(土)、28日(日)に予約の構造見学会を開催します。

電話 0120-770-228

ここでは、異次元の断熱効果の実演を行います。

冬の寒さはこれからが本番です。

冬の暖房は、なかなか足元が温かくなりません。

床暖房も全館空調もあまりにも高く、住宅には不向きです。

極力エアコンに依存しない、異次元の断熱工法が好評を博しています。


厚いアルミシートと、密度の高いウレタンの複合工法で、

暑さ寒さを効果的に遮断します。

00あるとき.JPG有るときーーー(^_-)-☆ 28°

00ないとき.JPG無いときーーー(>_<) 計測不能

が、よくご理解いただけます。


夏の自動車の暑さは、車内に入れないほど。

そこで、皆様が使用するのは、アルミサンシェード。

アルミシートが有るときは、車内温度が28°でしたが、

アルミシートが無いときは、温度計が 計測不能 の異常な高温になります。


住宅も同様ですが、特許のアルミシートが 「遮熱」 に効果を発揮します。

グラスウールなどの 「断熱材」 は、熱を屋根や壁内に溜めるだけ、

熱を屋根や壁に溜めます。

遮熱 と 断熱 の違い002.jpg

断熱工法では暑さがこもります。

遮熱 と 断熱 の違い001.jpg遮熱は、熱を反射して、壁や屋根に熱をためることがありません。

断熱の概念を革命的に変えた、遮熱工法です。

冬は逆に、内部の熱を室外に逃がしません。

10033.jpgこの工法で特許工法は、立命館大学でその環境試験をし、効果が実証されています。

それが、当地で、ランドマークがお届けする、特許遮熱工法になります。

ウレタン遮熱③.jpg

この27日、28日の見学会で、この実演を行います。

あわせて、見学会では、家づくりのさまざまな課題をお伺いします。

土地探しからプラン作り、提携銀行の資金つくりなど様々なご相談をお受けします。

予約見学会で、1組ずつ限定ですから、ごゆっくりとご相談をお受けします。

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ご予約はお電話で 0120-770-228

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<奈良県の快適な注文住宅はランドマークにご相談ください>



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