所長 森下のひとりごとブログ 

奈良県広陵町のk様、内装工事をしています。

奈良県広陵町で、上質でお得な家を建てるランドマークです。

広陵町のK様の内装工事をしています。

IMG_346637.JPG壁と天井にクロスの下地の石膏ボードを貼りました。

IMG_34943.JPG子の内装工事の中、外部では、外壁の防水工事をしています。

IMG_34241.JPG手摺のない、デザインの階段もできてきました。

床から1mまでは、法的に手摺無しの階段ができます。

IMG_3449.JPG回遊プランの家事室も仕上げ工事に入っています。

IMG_34539.JPGこのアングルでは見えませんが、キッチンの天井を下げて、

クロス柄を変えるなど、いろいろなK様の想いのこもった家が

出来つつあります。

<奈良県広陵町の家づくりはご相談ください>



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奈良市のI様、外観の撮影をしました。

奈良県奈良市で注文住宅の家づくりをしています。

この度、家が完成しましたので、奈良市のI様の建物外観の撮影をしました。

IMG_4231.JPG住宅街の角地の好立地になります。

IMG_4240.JPG写真家の杉本様は、脚立を活用して撮影をされます。ただものではない!!

IMG_4244.JPGいろいろなアングルで撮影されます。

IMG_4248.JPGI様とは、長い打合せを重ねての家づくりになります。

ランドマークの家の特徴は、

軒の出が大きく、コーナー連窓があること。

窓高さが大きく、風通しが良いこと、

また、この煙突も外観のデザインのポイントで、街のランドマークになりそうです。

IMG_4237.JPGあらゆる方向からの外観や住み心地を検討した設計で、

予めCGで検討したとおりのおしゃれな外観になっています。

<奈良県奈良市で、デザインの優れ、性能の優れた家はランドマークへ>



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広陵町のK様邸の特許遮熱工事をしました。

奈良県広陵町で、上質でおしゃれな家を造るランドマークです。

広陵町で工事中のK様邸で、特許遮熱工事を施工しました。

IMG_32999.JPG養生シートを架設していますが、アルミシートで建物全体をくるんでいる

のがご理解いただけますでしょうか。

IMG_31307.JPGこのぶ厚いアルミの2重のシートで建物の内部環境が守られています。

「断熱」より効果の高い「遮熱」が太陽光の輻射熱を95%反射して、

夏の暑さと冬の寒さから室内を守ります。

エアコンに依存するのは、乾燥をするなど、身体によくありません。

極力エアコンを使わないことを啓蒙しています。

IMG_33003.JPG拡大しますと、アルミの厚さがわかります。

よく似た工法で、紙にアルミ粉を吹き付けたものがありますが、

ランドマークの家は、アルミ塊を圧延した、純アルミの暑いシートを

2重にしたものになります。

この特許遮熱工法は当地では弊社だけが施工できるものです。

<奈良県広陵町の断熱、遮熱は特許品で施工するランドマークへご相談ください>



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広陵町のK様、大工工事が進んでいます。

奈良県広陵町で上質でお得な家づくりをしています。

K様の家の大工工事が進んでいます。

IMG_3167.JPG床と外壁は上棟時にできていますが、

天井や間仕切り壁の施工を進めています。

ランドマークの特徴の大きな2.2mの窓がご理解いただけますでしょうか。

IMG_31711.JPG外観もよく形状が判るようになってきました。

雁行という凹凸の多い形状ですが、

これにより、2方向の採光と通風が確保され、

外観デザインも良くなります。

IMG_3172.JPG土台と基礎の間の減震ベースという金物も設置をしています。

巨大地震の揺れはこの金物の上で、上部の家全体が滑ることで、

地震の揺れを防ぎ、家も家族も守るものです。

いたづらに耐震等級を上げるのは危険で意味がありません。

このことが、国にも理解が進まないところで、

耐震等級の高い建物の方が倒壊することが、実物大実験で証明されています。

IMG_31065.JPG屋根裏の特許遮熱シートのアルミも誇らしく輝いています。

<奈良県広陵町の上質で魅力の家はランドマークへご相談ください>



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各地で大きな地震が起きています

奈良県で注文住宅を建てるランドマークです。

一生に一度の家、できれば設計事務所の家に住みたいと

お思い方は多いのではないでしょうか。

ぜひ、感動の家をお建てください。

ランドマークの家は、デザインだけでなく、

地震に強い性能の高い安全な家です。

1441070.jpg日本国全体で、大きな間違いをされてるのは、

「耐震等級が高い家が地震に安全」とのこと。

間違いです!!!!

本当にそれだけで良いのでしょうか。

実はそうではないのです。

家の土台から上は強くするべきですが、

地面や基礎から上の家は、基礎の上を自由に滑る家の方が

ゆれが少なく、家にも中の家族にも安全なのです。

2188018.jpg

それは、理想はこの右端の免振構造です。

高級マンション等では、採用されつつありますが、普及していませんし、

また、木造住宅ではまず無理で、免震構造はほとんどありません。

耐震と制震0151-thumb-400x282.jpg

ここで、お薦めは、ランドマークの「減震構造

耐震と制震0101-thumb-400x282.jpg制震構造に近い構造ですので、

判りやすく制震構造と表現しています。

<地震に安心な家。減震構造の家>



 
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